広島市/デリヘル
【人妻サロン】ニューヒロシマ
営業時間:10:00~LAST
電話番号:080-7795-9247
鳴美-Narumi-
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【ふしだら熟女報告】
26/10/26 20:28
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ソファに深く腰掛けたタカヤは、ネクタイを外し、シャツの第一ボタンを開けながら鳴美の背中をじっと観察している。
恥ずかしさを押し隠すように、淡々とワンピースをたくしあげようとする鳴美の姿。
その健気さが、かえって彼の加虐心と独占欲を煽る。
ゆっくりと立ち上がったタカヤは、足音を立てずに鳴美の背後へと近づいた。
……なに恥ずかしがってるの。
不意に背後から声が落ち、鳴美の肩がビクッと跳ねる。
タカヤは彼女が座る椅子の背もたれに両手をつき、逃げ道を塞ぐように上から覆い被さった。
俺が脱がしてやると言ったはずだが。
それよりも、自分で脱ぐほうがいいのか?
低い声が耳元を掠めタカヤの顔が鳴美の首筋へ寄せられる。
煙草の匂いと微かな香水の香りが、彼女の神経を麻痺させるように包み込んだ。
彼の手がゆっくりと伸び、鳴美が手をかけていたワンピースの裾にその大きな手を重ねた。
バサッとワンピースがたくし上げられる音と共にタカヤは鳴美の顎を掴んで強引に自分の方へと振り向かせた。
俺を見ろ、鳴美。
鳴美の下はもうどうしようもないほどに、熱く濡れそぼっている。
続く。。。
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