【人妻サロン】ニューヒロシマ
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【深夜の人妻小説】夫の寝息と悪い子~実体験の余韻~1/3

26/02/12 00:02

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【深夜の人妻小説】夫の寝息と悪い子~実体験の余韻~1/3

?

夫の寝息が静かに響く中
私は布団の奥で膝を軽く曲げ太ももをそっと開いた。
?
??
パジャマの裾をずらして
下着の上から指を這わせると、 ?もう温かく湿っている。 ?
あの記憶が蘇るだけで、こんなに反応してしまう。


閉館間際の大学図書館。 ?
照明が消えていく静かな空間で
古い紙の匂いと、教授の甘く深い香水の香り。 ?


見た目は少し頼りなげで眼鏡の奥の瞳も優しくぼんやり。 ?
学生たちからは「先生というより近所のお兄さんみたい」とからかわれていた。
?

私と教授は授業外でもよく話す仲で
実はこっそり、ずっと慕っていた。


奥の閲覧コーナーで二人きりになった夜。 ?
私は教授の隣に寄り、震える指で袖を掴んだ。 ?
そのまま手を重ねる。 ?


指先の温かさが掌に染みて、 ?
下腹部がきゅっと締め付けられ、胸の先が疼いた。





教授は小さく息を吐き
私の手を優しく握り返した。 ?
でもすぐに力を抜いて、 ?そっと私の指を膝に戻した。


「君は……本当に、困った子だね」


低い声で囁かれた言葉に、 ?
視線が私の唇に落ち、喉仏が小さく動いた。

?
唇を軽く噛むようにして、 ?
一瞬だけ迷いの色が見えた。 ?
いつも完璧に抑えている先生の、珍しい隙。



続く

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