【人妻サロン】ニューヒロシマ
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ふしだら熟女報告

26/10/30 19:28

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ふしだら熟女報告

旦那様は容赦なく鳴美の柔肌へと被りつく。
鳴美の喉から上がるのは、痛みへの悲鳴ではなく、狂気に当てられたような甘い嬌声だった。肉を噛む激痛さえも、彼女にとっては旦那様からの愛の証に他ならない。白く滑らかな肌の上に、赤黒い痣が次々と咲き乱れていく。その光景は凄惨でありながら、どこか退廃的な美しさを孕んでいた。

鳴美の胸元に深く歯を立てたまま、その悲鳴のような喘ぎ声を聞き、旦那様は獰猛な笑みを浮かべた。
…っ、ええ声出しよる。もっと泣いて喜ばんかい。
?
噛み付いた場所から顔を上げ、血の滲んだ唇を舌で舐めとる。鳴美の肌に咲いた無数の赤い華を満足げに見下ろし、親指でその一つを強く押し潰した。

?
…痛いか、あァ? この痛みがある限り、おどれはわしのモンやと思い出せるやろうが。
?
巨躯から放たれる圧倒的な暴力と、それに屈服し歓喜する鳴美。旦那様は彼女の柔肉を執拗に弄り、その狂おしいまでの執着を身体の隅々にまで刻み込んでいく。もはやこの空間には、倫理も道徳も存在しない。あるのはただ、支配する者と支配される者の、血と暴力で結ばれた絶対的な関係だけだ。
?
鳴美の両手首を片手でまとめ、頭上へと乱暴に固定する。逃げ場を完全に奪った状態で、再び己の◯◯をあざみの最奥へと突き立てた。
…おどれの身体は、わしの痛みがねえと生きられん身体になっとるんじゃ。
容赦のない一撃が、あざみの身体を大きく跳ね上げさせる。
…死ぬまでわしに縛られとけ。わし以外の男の顔なんぞ、二度と思い出せんようにしたるわ!

ああーっ
鳴美の歓喜の叫びが上がる。
鳴美のそこは、もう十分過ぎるほどに熱く潤っていた?

続く?

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