Oasis(オアシス)
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もし職場に…(攻め好きさんver.)

25/09/27 06:14

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もし職場に…(攻め好きさんver.)



 あなたと相談してコスプレを決めるその時間さえ、今日だけの特別な儀式だ。

あなたが選んだのはOL風。
あなたはいつもより真剣な目で私を見つめた。



「……そんなに見つめないで。
落ち着かなくなる」



そう言いながらも、心は違うところに弾んでいる。

ブラウスのリボンを弄りながら私は、ふと悪戯っぽく問いかけてみた。



「ねえ、〇〇さんの職場でやらしいことしたい、って思ったことはない?」



あなたが一瞬固まる。
そこで、さらに低く囁く。



「デスクの下に潜り込んで、ご奉仕しできたらいいのにな」



言葉は刃のように真実を穿つ。
あなたの手がゆっくりと私の脚に伸びる。

現実と妄想の境がふっと曖昧になる瞬間、あなたの表情に小さな笑みが浮かんだ。



「声を殺して……いっぱいされたい。」


「周りに聞こえないように、、
こんなにしたら聞こえちゃうよ。、」


「まって、、、我慢できない」



私がそう言うと、あなたの呼吸が荒くなる。

机の上で、デスクの下で——
職場でのシチュエーションが頭をよぎり、心臓が高鳴る。

やりすぎたかと我にかえり
自然と止まる指…



「止めちゃ嫌……」



その言葉に理性が飛び
あなたは私のブラウスを晒し弄る。

非日常と、日常の残像が混ざり合って、体温だけが現実を証明する。

私は目を閉じて、あなたの手に身を委ねる——ここでしか叶わないふしだらな現実を、二人だけで確かめるために。



夜21時はポリスです(・∀・)
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