ラブリップ川越店
  • 写メ
  • りは(ラブリップ川越店)
  • りは(ラブリップ川越店)
  • りは(ラブリップ川越店)
  • りは(ラブリップ川越店)
  • りは(ラブリップ川越店)
  • りは(ラブリップ川越店)
  • りは(ラブリップ川越店)
  • りは(ラブリップ川越店)
日付で見る
  • 202608

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

服の上からでも伝わる、私の熱い視線。

26/06/28 12:32

女の子とお店を
フォローします

服の上からでも伝わる、私の熱い視線。

​お昼時ですね、今日もお仕事お疲れ様です🫶🏻
​午前中のがんばりで、少し肩のあたりが凝ったりしていませんか?



私は今、午後の準備をしながら、大好きな「年上の男の人」のことを考えてひとりで頭を熱くしています。



私、普段から男の人のたくましい身体を見るのが本当に大好きで、服の上からでも「あの胸板、触ったらどんなに硬いんだろう」「どんな匂いがするのかな」って、ついつい目で追っちゃうんです。



女の子ばかりの環境にいた反動のせいか、男性の身体そのものが、私にとってはすごく刺激的で抗えないものなんですよね……🫣



​特に、年の離れた優しい人の前に出ると、私の「尽くしたいスイッチ」が完全にONになっちゃいます。




まずはあなたの前にちょこんと座って、大きな手を私の両手で包み込んで、指の一本一本までじっくり包み込むように触れていきたいな。




男の人特有のごつごつした関節とか、手のひらの固さを感じているだけで、私の指先までビリビリ痺れてきちゃうんです。




​あなたが少し照れたように笑ったり、私の手つきにふぅっと息を漏らしたりする姿を上目遣いで見つめるのが、本当にたまらない瞬間。



お昼の明るい時間だけど、私の頭の中はもう、あなたの服を丁寧に脱がせて、その逞しいお肌に私の体ごとぴったり密着する妄想でいっぱいです。



午後からも私のことを少しだけ思い出して、お仕事がんばってくださいね。

女の子とお店を
フォローします