クンニ専門店おクンニ学園池袋校
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えちえちプレイシて???

26/08/03 17:59

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えちえちプレイシて???
部屋の明かりを落として、ベッドの上に仰向けに寝かされた瞬間から、もう身体が熱くなっていた。
低い声とともに、男の手が彼女の太ももをゆっくりと押し開く。薄いレースのショーツはすでに濡れていて、布越しに熱を伝えてくる。彼はそれを指でずらすと、熱い吐息を直接秘部に当てた。
「あっ……」
彼女は思わず腰を浮かしかけたが、男の手がしっかりと腰を押さえる。次の瞬間、熱くて柔らかい舌が、敏感な割れ目を下から上へゆっくりと這い上がってきた。
「んっ……やだ、そこ……」
でも声はすでに甘く崩れている。男は返事もせず、ただ丁寧に、執拗に舐め続けた。入口を円を描くように舐め回し、クリトリスの先端を舌先で軽く弾く。くちゅ、くちゅ、という水音が部屋に響くたび、彼女の太ももが小刻みに震えた。
男はさらに深く顔を埋め、舌を奥まで沈めてくる。熱い粘膜を押し広げられ、彼女はシーツを強く掴んだ。腰が勝手に動いてしまいそうになるのを、男の両手がしっかりと押さえつける。
「はぁっ……あっ、そこ……もっと……」
舌がクリトリスを吸い上げるように包み込み、強く吸われる。甘い痛みのような快感が背筋を駆け上がり、彼女の声が甘く裏返った。脚が内側から震え、足先がピンと伸びる。
男は容赦なく続けた。舐め、吸い、時折歯で優しく噛むように刺激を変えながら、彼女の反応を逃さない。溢れ出す愛液を丁寧に舐め取っては、また敏感な場所を執拗に攻める。
「もう……だめ……あっ、イきそう……」
彼女の腰が激しく波打ち始める。男はそれを感じ取ると、クリトリスを強く吸いながら、舌先で小刻みに震わせた。一気に快感が頂点を突き抜け、彼女の身体が大きく跳ねた。
「あっ……あっあっ……!」
声を殺せずに喘ぎながら、彼女は長く、激しく達した。太ももが男の頭を挟み込み、腰が何度も痙攣する。男は彼女が完全に落ち着くまで、優しく舐め続けた。
余韻でまだ微かに震える彼女の秘部に、男は最後にもう一度、ゆっくりと長い舌を這わせた。

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