クンニ専門店おクンニ学園池袋校
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エチ手〇

26/09/03 19:29

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エチ手〇
彼女は鏡の前に立ち、制服の裾を指でつまんで少しだけ持ち上げた。プリーツのスカートは短く、白いソックスに包まれた脚がはっきりと露わになる。ブラウスのボタンは上から二つだけ外してあり、鎖骨のラインが柔らかく影を落としていた。リボンを結び直し、長い髪を肩に流す。大人の体に纏った女子高生のコスプレは、どこか危うく、同時に強く挑発的だった。
ドアが開く音がして、彼が入ってくる。彼女は振り返らず、ただ少しだけ腰を捻って後ろを窺った。彼の視線がスカートの裾から太ももへ、そしてさらにその先へ滑るのが分かった。
「……どう?」
彼女が小さく囁くと、彼は何も言わずに近づいてきた。後ろから腕を回され、ブラウスの上から胸を優しく揉まれる。指が徐々に力を込め、乳首の形を探るように円を描く。彼女は息を詰まらせ、背中を彼の胸に預けた。
彼の手がゆっくりと下へ移動する。スカートの中へ滑り込み、パンティの生地越しに秘部を撫でる。すでに少し湿っていた。彼はそれを確かめるように指を這わせ、生地を押し込みながら陰核を探った。彼女の太ももが微かに震え、唇から甘い吐息が漏れる。
「んっ……」
パンティを横にずらされ、生肌に直接触れた瞬間、彼女の膝ががくっと緩んだ。彼の中指が割れ目を割り開き、ぬるりと入り口を円く撫でる。ゆっくりと、しかし確実に中へ沈み込んでくる感触に、彼女は腰を小さく揺らした。
指が奥まで入り、ゆっくりと出し入れされる。くちゅ、くちゅ、と水音が静かな部屋に響き始める。彼はもう一本指を加え、二本で優しく掻き回すように動かす。親指はクリトリスを擦り、時折強く押し潰す。
「あっ……そこ……んあっ」
彼女の声が次第に高くなる。彼は後ろから耳元に顔を寄せ、彼女の反応を楽しみながら指の動きを速めた。中をかき混ぜるたび、彼女の内壁がきゅうっと収縮し、指を締め付けてくる。スカートの裾が揺れ、白いソックスの脚が踏ん張るように床を擦る。
彼はさらに深く指をねじ込み、上向きに強く押し上げた。Gスポットを捉えた瞬間、彼女の体が大きく跳ねる。
「いっ……や、だめ……そこばっかり……あっ、あっ!」
腰が勝手に前後に動き、彼の手に自ら擦りつけるようになる。愛液が指を伝って太ももを伝い落ち、パンティを濡らしていく。彼は容赦なく指を出し入れし、くちゅくちゅと卑猥な音を立て続けた。
彼女の呼吸が乱れ、甘い喘ぎが途切れなくなる。体がぴんと張り詰め、内壁が激しく痙攣し始める。
「イく……イっちゃう……んあっ、あっ、あっあっ!!」
絶頂が彼女を襲った。腰が大きく跳ね、彼の指をきつく締め付けながら何度も収縮する。愛液が溢れ出し、彼の手をべっとりと濡らした。彼女は彼の腕に支えられながら、がくがくと脚を震わせ、荒い息を繰り返す。
彼はまだ中に指を入れたまま、ゆっくりと動かして余韻を引きずり出した。彼女はぐったりと彼に寄りかかり、熱い吐息を吐きながら目を細めた。
制服は乱れ、スカートは捲れ上がり、太ももには淫らな光が伝っている。女子高生のコスプレをした大人の体は、彼の指によってすっかり蕩けていた。​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

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