ベッドで1回、マットで1回。オレの「幸福感倍増計画」遂に実現!

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四国を股にかけ、評判のよい風俗店を選りすぐって体験している風俗伝道師のSキング山崎です。今日は令和最初の体験!!
高松市城東町のファッションヘルス「REAL」にチン入します。

城東町の風俗店にはかなり詳しいオレが、マットも楽しめるファッションヘルスを1店だけ選ぶとしたら、マジで「REAL」は外せないですね。
その理由は、マット&アロマが無料。おまけに料金がリーズナブル。

たとえばオールタイム「55分10,000円」というコースなどがそう。マットプレイ込みでこの料金なのだ。
さらに、70分コース(14,000円)なら2回の発射ができるのよ。
このコースなら「ベッドで1回、マットで1回」という、オレのささやかな「幸福感倍増計画」も実現できるぞ。

事前に予約を入れ、女の子はすでに指名してあるのだ。
今日、オレに幸福感を届けてくれるのはYちゃん。かわいい系でナイスプロポーション。お顔は童顔だけど、胸は破壊力抜群の巨乳ちゃん。

うひゃうひゃうひゃ~っ。期待感、ハンパないっす。

というわけで、弾む気持ちを抑えきれず、早足で「REAL」が入るベージュ色の大きなビルへ到着。
受付で「Yちゃんを予約していた山崎です」と告げ、「70分コース」を選択。
広い待合室に案内され座ったところ、すぐに「お客様、ご案内します」とお店のお兄さんに声をかけてもらったよ。
待ち時間なし、でした。

待合室を抜けて通路に進めば、そこに笑顔のYちゃんがいた。

「はじめまして、Yです。今日はご指名ありがとうございます。では、お部屋へご案内しますね」

おお、「リアルYちゃん」は「ウェブYちゃん」より10倍以上かわいいゾ。

そして、プレイルームに到着。

「オレね、Yちゃんに会いたくて、出勤日をチェックして予約してきたんだ。本物に会えて、リアルに興奮Max状態っす」

「そんなふうに思ってもらって、うれしいです」

Yちゃんの笑顔を見てオレの中の細胞は大騒ぎ。

「最初にシャワーをあびてください。それから、ベッドかマットか、どちらかお好きなほうを選んでもらってイチャイチャしましょ。えーと、70分コースだから、2回発射OKですから、いきたくなったらいつでも……出しちゃって大丈夫ですよ」

「はい、望むところ。2回とも『特盛つゆだく』でドバドバって出しちゃうからね。順番は先にマット、次にベッドでお願いしまーす」

「じぁあ、お客さんがシャワーあびている間に、マットを準備しておきます」

部屋に備え付けのシャワーをあび、大事なところを集中してきれいにして、はい、スタンバイOK。
シャワー室を出ると床にマットが敷いてあり、赤いブラとTバック姿のYちゃんがマットの横にいたのよ。
うおぉぉぉぉーっ、キミは悶絶するほどキュートだぜ。

ローションを泡立てるYちゃんのプリンとしたお尻、ツルツルできれいですっ。

「はい、マットの準備ができました」

ここでYは全裸に……、きれいな巨乳に生つばゴックン。
オレはマットの上でうつぶせになり、マットの端を手でつかんだ。

Yちゃんはするするとオレの股の下に脚を滑りこませ、股間の「男の勲章」に肌をこすりつけてくるではないか。アヒアヒ。

続いて脚をクロスして、お互いの股と股が接触。ウハウハ。

すぐさま完全無欠のFB(フルボッキ)。
冷凍庫で冷やされてカチンカチンになったバナナみたいだ。

添い寝する体勢になると、Yちゃんはオレの手を取り、自身の女の泉へ案内……。
オレの指はぬるっとした肉の中へ吸い込まれていった。彼女の体温が伝わってくる……。
ああ、この道はいつか来た道(笑)。

指を出し入れすると、Yちゃんは「あン、ああン」と甘い声をもらしたよ。
そうか、オレのフィンガーテクニックにあえぎ声を出しているのね。

「はい、じゃあ、仰向けになってください」

そしてマットの上で反転。オレのバナナはYちゃんの両手に包まれ、ぬるぬるマッサージの洗礼を受けて、脳はトロトロ。

そうしているうちに、Yちゃんは頭をオレの股間へ運び、生フェラ開始。
う~ん、とろけるぅ。えっ、えっ、フクロも同時に あっ、ソコ、ソコ……。
Yちゃんは絶妙なリズムを刻んで首を動かし、同時に舌で裏スジをチョロチョロ、添えた手でサオを刺激……。

何分くらいしゃぶってもらったのか、よくわからないけど、オレのバナナは長い間、彼女の口の中でうごめいた。

「気持ちよすぎ。もう勝手にイキま~すっ」

と宣言した途端、いきなりドックン・ドックン・ドックン・ドックン・ドックンと5度もケイレンして大放出。
ああ、押し寄せる幸福感……。

オレ、しばし無言の瞑想タイム。
Yちゃんは口をゆすいでから、「ほんとにたくさん出ましたね。たしかに『特盛つゆだく』でした~♪」と笑ったのです。

ハーフタイムを終え、後半プレイがスタート。

ベッドでイチャイチャしたあと、彼女の巨乳に頬を寄せ、若い乳首をしゃぶっていたら、不意に「パイズリ」という言葉がオレの頭に降りてきた(笑)。
おお、これは「2回戦はパイズリでイキなさい」という宇宙からのメッセージ。ブルース・リー先生の「考えるな。感じろ!」という教えに従い、オレは感じたままをYちゃんにぶつけた。

「2回目はパイズリで出させて」

「うふふ、お兄さん、巨乳好きでしょ?」

Yちゃんはローションを胸に垂らしてぬるぬるにしてから、両手で胸の谷間を中央に寄せた。その谷間にオレはHB(ハーフボッキ)のバナナを挿入。
腰を動かしていたら、やがて復活し、FB(フルボッキ)。

「あんたは本気を出せばできる子だから」と母が言っていたけど、ほんとに、マジで、リアルに2回目の発射台にのぼったよ。

腰をフリフリ、頭はフラフラ。ああ、いい。うう、いい。Yちゃんの胸の弾力、最高っす。ええ、おお、今日、2度目の、あの高まりが……。

「Yちゃん、2回目、イクよ」

「イってイってぇ~」

ドピュピュピュッ、ピュッ。
ふ~、今度は小さな波のような幸福感が訪れた。オレの「幸福感倍増計画」はこうして実現したのだった。

「とっても濃い70分でした。お兄さん、また指名してね」

最後にYちゃんはそう言って、ひと仕事終えた充実した表情で見送ってくれた。「REAL」でリアルに2回発射。
これで、オレの令和元年はよい年になりそうだよ。
 
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