ハメ撮りプレイとは?その魅力・やり方・おすすめ体位から危険性まで
あなたは「ハメ撮りプレイ」ってしたことありますか?
セックスの最中の姿や、オナニーしている姿を動画に収めて映像で見返してみるのは単純にプレイをするのとは一線を画す魅力があります。
ハメ撮りはAVなどでもハメ撮り風作品が多く存在しており「俺もやってみてえ…」と思ったことがあるはず。ただしハメ撮りは動画に残すという特性上、通常のプレイにはないリスクがあります。それらのリスクを回避しつつ、ハメ撮りプレイを楽しむ方法についてまとめてみました。
セックスの最中の姿や、オナニーしている姿を動画に収めて映像で見返してみるのは単純にプレイをするのとは一線を画す魅力があります。
ハメ撮りはAVなどでもハメ撮り風作品が多く存在しており「俺もやってみてえ…」と思ったことがあるはず。ただしハメ撮りは動画に残すという特性上、通常のプレイにはないリスクがあります。それらのリスクを回避しつつ、ハメ撮りプレイを楽しむ方法についてまとめてみました。
目次
ハメ撮りとは?

AVでは「ハメ撮り風作品」があったり、風俗でも「撮影オプション」を利用して動画を撮影することができます。
ハメ撮りは作品としても、個人の趣味としても一定の人気を誇っており、いまだに根強く残っています。
「でもハメ撮りなんて彼女には頼めないし、普通できないんじゃ?」と思うかもしれませんが、そんなことはありません。
ちゃんとパートナーが相手でも頼み方を工夫すればハメ撮りはできます。
いきなり「ハメ撮りしたい」なんて言ったらドン引きされるのは必至ですから、段階を踏んでお願いすることが大切です。
ハメ撮りの魅力

ハメ撮りの魅力としては、AVの監督になったような気持ちになれるところかもしれません。
あるいは撮影した動画を客観的に見ることができるのもエロさを感じる要因の一つですね。
ハメ撮りをする際の動画の内容は自由なので、バックで突いている所や、女の子がオナニーする姿を収めるのもありです。
特に初めてのハメ撮りでは女の子の恥ずかしがる姿を収めることができて、とても新鮮です。
また撮影する側としても緊張感やドキドキ感が伝わりやすいので、素人作品を見ているようで興奮が高まるでしょう。
ハメ撮りをする前に決めておくルール
最初に決めたいのは、撮影するかどうかだけではありません。どの場面を撮るのか、顔と声を入れるのか、誰の端末を使うのか、撮影後にどこへ保存するのかまで分けて確認してください。二人だけで見る約束と、友人へ送ることやSNSへ公開することは別の許可です。確認内容は、撮影直前にもう一度そろえると安心です。以前撮影したことがある恋人同士でも、今回も同じ範囲まで許可したことにはなりません。途中で嫌になった場合にすぐ止められる合図と、撮影後に削除を求められた場合の扱いも話しておきましょう。
ハメ撮りは他のプレイと違って「記録に残る」という要素があり、それが後にリスクとなる可能性があります。
例えば彼女とハメ撮りをして共有していたけど、喧嘩別れをしてしまったなどです。
①撮影について明確な同意を得る
まずは相手の了承をかならず得るようにしてください。どんなプレイでもそうですが、相手の意見を無視して強行してしまうと後に「無理やりされた」などのトラブルになりかねません。
相手は人間ですから、自分の要望ばかりを押し通してしまうと不満をつのらせてしまいます。
ハメ撮りなどのマニアックなプレイの了承を得る良い方法は「セックスの後に話すこと」です。
女性は絶頂をした直後は精神的に穏やかになり、ストレスが軽減する効果があります。
つまり彼女や奥さんにお願いする場合は、セックスをして十分にイカせた後のピロートークの際にお願いしてみるなどが最も通りやすいでしょう。
反対に気が張っている時や雰囲気が悪い時に要望を出してもほぼ通りませんので気をつけてください。
②撮影する範囲を決める
顔を外した画角でも、声、髪型、タトゥー、ほくろ、アクセサリーなどから本人が分かる可能性があります。室内にある郵便物、学校や会社の制服、窓から見える景色、鏡への映り込みも確認が必要です。スマホの通知が画面へ表示されると、名前やメッセージがそのまま残ることもあります。撮影前に短いテスト動画を撮り、二人で画面と音を確認しましょう。映したくない範囲が入っていたら、後から編集する前提にせず、カメラの位置や背景を変えてから本番の撮影を始めてください。
③動画の保存先と削除条件を決める
撮影前に、誰の端末で撮るのか、二人とも動画を持つのか、いつまで残すのかを決めておきましょう。別れたときや、どちらかが後から嫌になったときに削除を求められるかも話しておきます。撮影を許可することと、動画をずっと保存してよいことは別です。削除する条件まで二人で決めてから撮影を始めてください。
④顔や個人情報が映らないようにする
個人情報を隠すなら、顔だけに注意するのでは足りません。声や話し方、身体の特徴、部屋の内装、家具、窓の外、スマホの通知など、映像に残る手掛かりを一つずつ減らします。位置情報を記録する設定や、撮影日時と場所が分かる共有方法も確認してください。撮影する場所を片づけ、鏡やテレビ画面の反射をチェックし、通知を切ってから試し撮りをします。撮影後にモザイクを入れる予定でも、編集前の元動画が残る以上、最初から映さないほうが安全です。
実際にハメ撮りをする際は基本的に顔を映さないようにしてください。顔を映してしまうと身バレのリスクを生んでしまいます。「スマホに保存しているだけなのに?」と思うかもしれませんが、例えばどちらかが他人に見られるなどの可能性も否定はできません。お互いにハメ撮りを共有している場合は、別れた際に動画を他人に見せるなどの可能性も考えられるからです。ハメ撮りなどで一番怖いのは不特定多数から身元を特定されることです。どんなに自分のスマホに保存していても、データが残っている限り見られるリスクを孕んでいることを忘れないようにしましょう。
⑤公開や送信は撮影とは別に同意を取る
「撮っていい」という返事は、動画を人へ見せたり投稿したりしてよいという意味ではありません。送信先、公開するアカウント、見られる範囲、掲載期間を具体的に説明し、撮影とは別に許可を得てください。匿名アカウントでも、背景や声などから本人が特定される可能性は残ります。一度データを送ると、相手が保存したコピーや再共有まで完全に回収することは困難です。二人のどちらかが公開に不安を感じるなら、撮影データは外部へ出さない判断を優先しましょう。
ハメ撮りをした動画はインターネット上に公開しないように気をつけてください。
SNSや動画共有サイト、掲示板などネット上にデータを残すのは大きなリスクがあります。
よく炎上した人の個人情報がどんどん特定されているような事件を見たことがあるかと思います。
一見、わからなそうな情報の一部からでも特定されて身バレしてしまうリスクが潜んでいます。
また「ネット上のデータ」とはSNSや動画サイトだけではありません。
iCloudやGoogleフォトなどのクラウド上に残っているデータも流出する可能性はゼロではありません。
なぜならログイン情報がわかってしまえば漏洩することもありえるからです。流出を避けたい場合はオフライン方の端末を利用し、データ保存などもUSBメモリに入れておくのが良いでしょう。
ハメ撮り前の撮影準備
撮影準備は、機材をそろえることより先に、相手の同意と撮影範囲を決めるところから始まります。そのうえでスマホの充電、空き容量、カメラの向き、明るさ、音、固定器具の安定性を確認します。撮影中に何度も端末を触らずに済むよう、開始前に短いテスト動画を残しておきましょう。テスト動画では、映したくない場所が入っていないか、ピントが合っているか、声や周囲の音が残るかを二人で確認します。停止ボタンへすぐ手が届き、端末が落下しない場所を選んでください。
①撮りたい場面を決める
ハメ撮りをする前にあらかじめ動画に収める内容を決めておくのがおすすめです。ハメ撮りといってもすべての行為をカメラに収める訳ではありません。
行為の中の特に保存したいところを撮影するのが基本となります。
例えば彼女がオナニーをしているところや、バックをしているのを撮影したりなどです。
風俗では本番セックスはできないので、オナニーや素股などの撮影になるかもしれません。
風俗の場合は撮影可能なプレイがあらかじめ指定されている場合があるので、お店の情報を事前にチェックしておくことをおすすめします。
お店や女の子によって内容が変わることは多々あるので、自分の地域のお店をチェックしたり、出張なら出張先の風俗店や女の子の情報は念入りにチェックしておきましょう。
②撮影アングルを決める
ハメ撮りをする際のアングルを決めておきましょう。アングルとはカメラで映す際の角度のことです。
例えばバックだったら上から撮るのか?それとも横から撮るのか?などで見え方が変わります。
臨場感を重視したかったら男性目線でのハメ撮りをするのが良いかもしれません。
風俗だったら指定された内容を撮影することになるので、おすすめの角度を女の子に聞いてみても良いかもしれません。またアングルを決めておいたほうが迷わずに済むのでスムーズに始めやすいでしょう。
③スマホや固定器具を準備する
可能なら撮影機材を使ってみるのも良いかもしれません。スマホでそのまま撮影するとなると手でずっと持っていなければならず、疲れてしまいます。
三脚などを使えば両手が開放されるので、手で持っているより楽に撮影ができます。
また画質を重視したい場合は手持ちのカメラで撮影したいという場合もあるかもしれませんが、風俗店の場合は撮影器具や機材が制限される場合もあります。
もし本格的な機材で撮影したいなどがあれば、お店に相談してみましょう。
④充電容量と保存容量を確認する
動画は写真より容量を使うため、空き容量が少ないと途中で録画が止まることがあります。撮影前にスマホの充電と空き容量を確認しておきましょう。充電しながら撮る場合は、ケーブルへ足や身体を引っ掛けない場所に置き、端末が熱くなりすぎていないかも確認してください。
ハメ撮りの撮り方とコツ
きれいに撮るために複雑なカメラワークをする必要はありません。最初は固定撮影にして、明るさ、画角、ピントを整えるほうが失敗を減らせます。撮影操作に気を取られにくいため、相手の表情や反応を見て、続けてよいか確認しやすい点もメリットです。撮影前に試し撮りをし、カメラを固定し、露出とピントを合わせ、相手へ開始を確認する順番で進めましょう。途中で体位や撮影範囲を変える場合は、最初の同意だけで進めず改めて確認します。
ハメ撮りを実際に行う際の具体的なやり方について解説しておきます。
パートナーに限らず女性とハメ撮りプレイを楽しむ際に参考にしてください。
最初はカメラを固定して撮る
固定撮影では、スマホ用スタンドや三脚を安定した床や家具へ置きます。身体が触れたときの揺れや、倒れた場合にどこへ落ちるかまで確認してください。ベッドの端や濡れた場所へ置くと、落下や故障の原因になります。画面が二人から見える位置なら、録画されている範囲を一緒に確認できます。停止操作へすぐ手が届く向きにし、相手から見えない場所へ隠して置かないでください。
逆光と暗さを避ける
窓や強い照明を背にすると、身体が暗く映る逆光になりやすいです。まずカメラと照明の向きを変え、被写体側へ明るさを合わせます。スマホでは画面上の被写体をタップしてピントと明るさを調整できるため、短いテスト撮影で確認しましょう。明るくするほど顔や部屋の情報が映りやすくなる点にも注意が必要です。本人を特定できる範囲を隠す約束がある場合は、照明を足す前に画角と背景をもう一度確認してください。
撮影中も相手の意思を確認する
撮影を始めた後でも、相手はいつでも中止や変更を求められます。体位を変える、顔へカメラを向ける、音声を残すなど、当初と違う場面へ移るときは短く確認しましょう。黙っていることや照れている様子を、撮影継続への同意と決めつけてはいけません。「止めて」と言いにくい状況を避けるため、手で合図する方法も決めておくと安心です。違和感のある反応があればすぐ録画を止め、続けるかどうかを撮影していない状態で確認してください。
ハメ撮りプレイのおすすめ体位
ハメ撮りプレイを実際にする際に「どの体位を撮ろう?」と迷う方もいるかもしれません。そんな男性のためにおすすめの体位をいくつかご紹介します!①バック
ハメ撮りプレイに最もおすすめなのは「バック」です。別名「後背位」とも言いますが、一般的な名称はバックで通っているのでバックで問題ないでしょう。
バックは女の子の顔が写りにくいのと、手がフリーになるのでスマホで撮影しやすいです。
また女の子を犯している感覚が強いので、動画で見た時の興奮度も大きいでしょう。初めてのハメ撮りにもおすすめの体位なので、最初はバックのハメ撮りから挑戦してみましょう。
②正常位
オーソドックスはプレイは正常位です。風俗では本番セックスができないためパートナーに了承を得た上でのプレイとなります。
正常位は顔が映りやすいため、少々撮影が難しいですが、挿入部分がハッキリと見えるため興奮度が上がるかもしれません。
顔が見えないようにしつつ、おっぱいから挿入部分までしっかり見えるように撮れたら大興奮間違いなしです。
③騎乗位
3つ目のハメ撮りにおすすめの体位は「騎乗位」です。騎乗位は女性に上に乗ってもらってセックスをする方法(風俗から素股)ですが、まるで女性に襲われているような感覚になり、M度が高い男性におすすめです。
また騎乗位は動く度におっぱいが揺れて迫力がある動画になります。
ただ騎乗位は正常位と同じく顔が映りやすいので、撮影の角度は注意が必要です。手で持って撮影すると映りやすいので、スマホスタンドを使って角度を決めて撮影するのもいいかもしれません。
一人で撮影するパターン
一人で撮る場合は相手の同意という問題はありませんが、映り込みと保存の危険性は残ります。自分の顔、声、身体の特徴、部屋の情報をどこまで残すかを決め、第三者が映らない場所で撮影してください。スマホを固定して短い試し撮りを行い、鏡、窓、通知、位置情報、自動バックアップを確認します。自分だけが見る予定でも、端末の紛失やアカウントへの不正アクセスで流出する可能性があるため、必要以上に複製しないことが大切です。
女性がオナニーをしているところを撮影するのもいいでしょう。
女性がオナニーをするところをまじまじと見ることって少ないですよね。
しかもそれが何度も見返せるとなれば高い価値があります。しかもオナニーの場合は定点で撮影できるため、初めてでも簡単です。
ハメ撮りというのはちょっと違う気がするという方もいるかもしれませんが、実際に撮ってみたら「想像以上にエロい…」と感じることもありますから、もし初心者で失敗したくないという方はオナニーの撮影から始めてみると良いかもしれません。
自分が映ってもいい場合はキスをしたり乳首責めをしたりしてオナニーを手伝ってあげても良いでしょう。
ハメ撮り動画を保存するときの注意点
撮影後は、動画をどこへ置くかだけでなく、誰のアカウントから見られるかを確認します。端末のロック、写真アプリの非表示機能、クラウドの共有設定はそれぞれ別の機能です。非表示にしただけでは、バックアップや共有済みコピーまで削除されない場合があります。残す期間を決め、不要になったら元動画、編集済みデータ、送信履歴、共有アルバム、クラウド、ゴミ箱を順に確認してください。相手から削除を求められたときの連絡方法も事前に決めておくと、撮影後の認識違いを減らせます。
二人で保存する場合は、どちらが原本を持つのか、コピーを作るのかも決めます。別れた後の扱いを話しにくいと感じても、撮影前に決めておかなければ後から認識がずれます。相手が削除を求めたときは、端末内だけでなくクラウドや共有先のコピーまで確認してください。
パスワード付きの保存場所を使っても、画面を見られる、端末を貸す、通知へ内容が出るなど別の危険性があります。必要以上に長く残さず、見返す目的がなくなった時点で削除することも検討しましょう。
ハメ撮りの危険性
もし一般女性のパートナーとハメ撮りをしたいという場合には、相応のリスクがあることを覚えておかなければいけません。何も考えずにハメ撮りをしてしまい、社会的に終わってしまうなんてことがないように以下の危険性を覚えておきましょう。
①動画が流出する恐れがある
動画の流出経路は、SNSへの意図的な投稿だけではありません。端末の紛失、アカウントの乗っ取り、共有先の選択ミス、修理や機種変更時のデータ移行、相手が保存したコピーなど、複数の経路があります。対策は、保存するコピーを減らし、端末とアカウントを保護し、共有相手と範囲を確認することです。ただし、どの機能を使っても流出を完全に防げるとは限りません。残り続けることが不安なら、最初から撮影しない選択が最も確実です。
ハメ撮りは動画が流出する恐れがあります。
流出とは例えばクラウド上に保存していた動画が漏洩してしまったり、あるいは他の人にスマホを見られてしまうこともある意味では流出といえるかもしれません。
間違ってもSNSや掲示板などには投稿しないように気をつけてください。
また流出する可能性があることを考え、顔やわかりやすい身体的な特徴などは撮影しないようにするなど配慮をしましょう。
できればスマホ上にデータはすぐに消すようにして、USBデータなどのオフライン上に保存するのがおすすめです。
データが消えるリスクを考慮してオフラインのPCなどに保存しておくのもいいかもしれませんね。その際は勝手にログインされないように複雑なPINコードやパスワードでロックするようにしておいてくださいね。
②無断撮影や無断公開は罪に問われる可能性がある
性的な姿を本人の意思に反して撮影したり、撮影した動画を同意なく提供・送信したりする行為は、法的な問題になる可能性があります。撮影を許可されたとしても、その動画を第三者へ見せることや公開することまで許可されたとは限りません。重要なのは、撮影、保存、送信、公開を一つの同意でまとめないことです。拒否や撤回があれば、その時点で撮影や共有を止めてください。個別の行為がどの犯罪に当たるかは状況で変わるため、トラブルが起きた場合は警察や法律の専門家へ相談しましょう。
もし一般女性のパートナーとハメ撮りをして、その後に何らかの原因で別れた場合、ハメ撮りに関する被害届を出される可能性があります。
普通の感覚であればハメ撮りをされたという事実を知られたくないでしょうが「無理やりされた」と被害届を出されれば操作の対象となる可能性はゼロではありません。
特に喧嘩別れや、相手がメンヘラ気質で恨みつらみを買って別れてしまった場合は被害届のリスクがあることを覚えておきましょう。
③18歳未満の撮影は同意があっても犯罪になる
相手が18歳未満の場合、本人が撮影に同意しているように見えても進めてはいけません。性的な画像や動画には成人同士の同意とは別の厳しい規制があり、撮影だけでなく所持や送信も重大な問題になります。見た目や自己申告だけで年齢を推測せず、年齢を確認できない相手との撮影や性的画像の受け取りを避けてください。相手から送られてきた場合も、保存したり他人へ転送したりせず、必要に応じて警察や相談窓口へ確認しましょう。
風俗店でハメ撮りできるとは限らない
撮影できる風俗店はありますが、どのお店でも相談すれば可能というわけではありません。ホームページに撮影オプションと料金が掲載され、指名する女性が対応可能で、お店が定める条件を満たした場合に限られます。撮影時間、画角、顔出し、使用端末、データ確認などの条件もお店ごとに異なります。予約時に撮影できるかを聞き、料金とルールを確認してください。お店の案内にない場合は、女性個人へ直接頼まず、撮影せずに利用しましょう。無断撮影は女性のプライバシーを侵害するだけでなく、退店や出入り禁止、法的トラブルにつながる可能性があります。
もし「リスクなくハメ撮りを楽しみたい…」と考えるなら風俗を利用するのがおすすめです。
風俗はあらゆる性癖やプレイ願望を満たすことができるお店です。
その中には動画撮影オプションなどもあり、あなたの性癖に刺さる、エロくて可愛い女の子との撮影プレイを楽しむことができます。また風俗嬢はなんといってもエロい!!
プライベートではなかなか撮影することができない内容や、エロいシーンなども風俗嬢となら実現することができます。
また風俗には可愛い系やお姉様系、ロリ系などいろんなタイプの女の子がいるのでマンネリ化の心配も一切ありません!
常に新鮮で刺激的な体験ができるのが風俗の魅力なので、ぜひ風俗でのハメ撮り体験を味わってみてください!
あわせて、風俗でできること・できないことも確認しておくと、関連する疑問を整理しやすくなります。
ハメ撮りの内容とリスクを二人で確認してから撮影しよう
ハメ撮りは映像を残せる楽しさがある一方、撮影した瞬間から流出と認識違いの危険性が生まれます。撮影前に内容と範囲、撮影中は継続の意思、撮影後は保存と公開の扱いを二人で確認してください。相手が恋人でも、以前撮影したことがあっても、今回の許可は改めて必要です。どちらかが少しでも不安なら、撮影範囲を狭めるか、撮影自体をやめましょう。きれいな動画を残すことより、二人が後悔しない状態を守ることが優先です。
撮影を終えた直後に二人で動画を確認し、約束と違う範囲が映っていれば、その場で削除しましょう。見せたくない場面を残したまま後日編集するより、元データを作らないほうが安全です。
撮影を続けるか迷った時点で、いったん録画を止めましょう。カメラが回ったままだと相手が本音を言いにくくなります。停止後に二人で話し、再開する場合は撮影範囲と保存条件を改めて確認してください。
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