デリヘルのお風呂は事前に入るべき?お風呂プレイの流れと楽しみ方を解説
この記事でデリヘルの「お風呂」について徹底的に掘り下げていきます。
デリヘルはホテルや自宅に呼ぶ風俗店ですが、会社帰りや外出中の場合に「体臭やばくね?」みたいな時ってありますよね。
おっさんの汗が放置された時の加齢臭と言ったら尋常ではありません(自分ではわからないけど)。そこで今回は「デリヘルって事前お風呂いるのか?」や「デリヘルのお風呂プレイって何ができるの?」など利用方法と楽しみ方、両方の側面から解説していきましょう。
デリヘルはホテルや自宅に呼ぶ風俗店ですが、会社帰りや外出中の場合に「体臭やばくね?」みたいな時ってありますよね。
おっさんの汗が放置された時の加齢臭と言ったら尋常ではありません(自分ではわからないけど)。そこで今回は「デリヘルって事前お風呂いるのか?」や「デリヘルのお風呂プレイって何ができるの?」など利用方法と楽しみ方、両方の側面から解説していきましょう。
目次
デリヘルは事前お風呂は必須?
まず「デリヘル嬢が来る前に、お風呂に入っといたほうが良いのか?」という疑問についてお答えします。仕事で服が汚れていたり、汗臭くなっているようなら事前に入っておいたほうが良いですね。
そもそもお風呂やシャワーは風俗店全般で必須のプレイです。
なんなら事前にシャワーを浴びたとしても、デリヘル嬢が来たら再度一緒に入る必要があります。不潔な客は嬢から断られるケースもありますし、安全上の面でもできる限り清潔な方が好まれるんですよね。
ただし、即尺や即プレイを付けた日は、必ず先にお風呂に入っておいてください。
即尺は、女の子が部屋に入ってすぐにフェラをしてくれるプレイで、間にシャワーを挟みません。予約のときにお店から「先に入浴を済ませておいてください」と言われることがほとんどで、洗っていないと女の子に断られたり、出禁になったりすることもあります。
即尺がどんなプレイなのかは、こちらで解説しています。
デリヘルのお風呂はプレイ時間に含まれる?
デリヘルのお風呂の時間は、プレイ時間に含まれます。お風呂はプレイの前と後の2回入るので、1回10分前後、合わせて20分前後かかります。
例えばプレイ時間60分の場合、シャワータイムは20分程度必要になります。
そうなると、プレイ時間は40分ですから、シャワーの時間を考えると少々長めにプレイ時間をとってもいいでしょう。お風呂でゆっくりイチャイチャしたいなら、90分以上のコースがおすすめです。90分なら、お風呂に20分使ってもベッドで60分以上遊べます。
どうしても短いプレイ時間で遊びたい場合は、パパっとシャワーを済ませてもいいです。
ただし、シャワータイムを短くすると、恋人感は弱くなり、業務的な感じになるのでちょっと寂しく感じられるかもしれません。
湯船に浸かりたいなら、女の子が来る前にお湯を張っておくと時間を食いません。大きい湯船だとお湯が溜まるまで15〜20分かかるので、女の子が来る30分前には準備しておくと安心です。
シャワーを浴びるタイミングや、1回あたりの時間はこちらにまとめています。
コースごとに実際にどれくらいプレイできるかは、こちらで解説しています。
デリヘルでシャワー・お風呂に入る目的
デリヘルで遊ぶ時に必ずシャワーを浴びないといけないのは、なぜでしょうか?その理由を解説します。①身体を清潔にするため
まずは大前提として身体を洗って清潔な状態でプレイするためです。「体臭が好きな女の子もいるんじゃ?」という勘違いをする人もいますが、それは彼氏や旦那さんなど好きな人だけです。
女の子は顔やひげ、体型まで、男が思ってる以上にいろんな箇所を見てるので、なるべくキレイな方が好まれるんです。
そしてたとえ身体を事前に洗って清潔な状態だとしても、ルールに従ってお風呂を心よくプレイした方が嬢も安心して楽しんでくれます。
②性病などの感染予防
デリヘルで二人でシャワーを浴びることは、性病のチェックも兼ねています。とある掲示板では「事前に洗ってきたからじゃねえんだよ!お前が洗ってる現場をこの目で見ないと安心できないんだよ!」というデリ嬢の激しい書き込みを見かけたことがあります。笑
これはさすがに激しすぎるかもしれませんが、それくらい洗ったかどうかに対してナーバスになる女の子もいるってことですね。
性病の場合はプレイができません。仮にそのままプレイをしてデリヘル嬢に性病を移した場合は、出禁・罰金になることがあります。
③口臭ケア
お風呂プレイでは歯磨きやイソジンなどでのうがいで口の中もキレイにします。ぶっちゃけ歯磨きもうがいもしてないおっさんの口臭って割とヤバいですからね(同じおっさんでも臭い)。
デリヘルではディープキスをしたり、顔が近いプレイもします。サービスの良い嬢だと顔中を舐め回すようなプレイもしてくれるので、口臭ケアは思った以上に大切です。
また性病は、キスやフェラで口からも感染します。お風呂での口腔ケアは、口臭対策と口内感染対策の2つを兼ねています。
デリヘルのお風呂プレイの流れ・楽しみ方
ここまで読んで「はいはい、殺菌・消毒ね。俺たちはバイ菌扱いですかはいはいはい」とひねくれた人もいると思います。しかしデリヘルのお風呂は身体を洗うだけが目的ではありません。
実はデリヘルではお風呂プレイと言ってお風呂を生かした気持ちいいプレイだってできちゃうのです。
てかそもそも一緒にお風呂に入る時点でエロい!と思えたら勝ち組です。
ではデリヘル風呂プレイの流れと魅力について語っていきましょう。
①服を脱がせてもらう
まずデリヘル嬢に服を脱がせてもらうのが1つ目の楽しみです。エロいデリヘル嬢はドアを開けた時点でエロい目でニコッと微笑んでくれます。
もうこの時点では勃起度マックス。更にプレイが始まって「お風呂いこ?♡」なんて言われたら、もはや身体中がちんこです。
服を脱がせている時の女の子の匂いを感じたり、顔が近い状態で「何~w?キスしたいの?まだダメ♡」なんてからかわれたりしようもんならもう、全身が勃起(?)します。
これから始まるドエロイプレイを妄想しながらお風呂に向かっていくのが脱がせ合いの醍醐味です。
②密着洗体をしてもらう
お風呂では女の子に体を洗ってもらいましょう。お風呂はあっさりと身体を洗うだけのパターンと、お風呂プレイとしてしっかり密着洗体プレイをしてくれる店に分かれます。
お風呂プレイが得意なデリヘルでは、背後から密着したり、股の下に手を入れてちんこをいじったり、身体全体を泡泡にして密着洗体をしてくれるところもあります。
個人的には背後からいじられるのが痴女プレイをされているようで興奮しますね。
③手コキやフェラをしてもらう
お風呂プレイの最中に手コキやフェラといったプレイがある場合があります。例えばうがいや歯磨きをしている最中に手コキやフェラでからかわれたり、密着プレイをしながら手コキをしたりしなかったり…なんてことをされると「あっまたシゴかれちゃう…」とM心が芽生えてしまうこともありますよ。
日常では女の子とお風呂に入ることも、手コキやフェラをされることも少ないですからね。
いつもと違う場所でいつもと違うプレイをすることでより興奮度を掻き立ててくれるはずです。
④ローション風呂
お風呂プレイが大好きならお風呂でのオプションを付けるのもおすすめです。お風呂プレイの代表的なオプションはローション風呂です。
独特のヌルヌルしたお風呂に入って背後から女の子のおっぱいを揉んだり密着したりできます。
ギャル系の風俗なんかでよくあるオプションで、風俗エステなどのぬるぬる洗体が好きな人ならハマると思います。
ロングコースの条件付きで無料で付けられるお店もあるので、ぜひ新しい性癖を目覚めさせてみてくださいね。
ローション風呂の料金や、ほかのオプションはこちらにまとめています。
⑤潜望鏡
湯船に浸かれるなら、潜望鏡も頼んでみてください。潜望鏡は、湯船に浸かったまま腰を浮かせて、水面から出したち〇こを女の子にフェラしてもらうプレイです。潜水艦の潜望鏡が水面から顔を出す姿に見立てて、こう呼ばれています。
お湯に浸かってリラックスしたまま舐めてもらえるので、ベッドでのフェラとはまた違う気持ちよさがあります。上から見下ろす形になるので、咥えている顔もよく見えます。
ソープの定番プレイですが、デリヘルでも一緒に湯船に入れば体験できることがあります。お湯を張っていないとできないので、やりたいなら女の子が来る前に準備しておきましょう。
⑥恋人のように会話を楽しむ
お風呂で彼女のように抱っこしながら普通に会話を楽しむのもおすすめです。たあいない会話をしつつ、時折キスしたりおっぱいを揉んだりするだけで相当に癒やしにも興奮材料にもなります。
僕が最高に興奮したのは会話をしてる最中にしごき始めて、そのまま普通の会話をするプレイです。まるで「エロいことなんかしてないよ?」と言わんばかりの目で見つめられながらシゴかれ、喘ぎ声を我慢しながら普通の会話を続けるだけで恐ろしいほど興奮しました。
デリヘルのお風呂プレイの注意点
デリヘルのお風呂の目的や楽しみ方がわかったところで次は、お風呂プレイをする際に気をつけるべき点について書いていきます。①女の子の顔や髪にお湯をかけない
デリヘル嬢にシャワーやお風呂のお湯をかけるのはやめましょう。女の子は化粧や髪型のセットをしているので、なるべく崩れることを避けたいと思っています。
もし思い切りお湯をかけてしまってメイクや髪型が大きく崩れてしまったら雰囲気が悪くなり、その後のプレイに悪影響が出る可能性もあります。
最大限気持ちいいプレイがしたいなら、女の子が気持ちよくプレイできるように配慮してあげることも大切です。
②水を用意しておく
お風呂プレイをする場合はペットボトルの水などを用意しておきましょう。女の子用に未開封のペットボトルを2本用意しておくのもおすすめです。
水分補給は脱水症状やのぼせ防止もありますが、口臭予防にもなるのです。
乾燥した口って男女関係なく臭くなります。21歳の女の子が乾燥して臭かったこともあって、「ノド渇いてるでしょ、飲む?」と未開封の水を渡したら結構ガブガブ飲んでました。
ロングコース(120分以上とか)の場合は500ml一本ずつでも足りない可能性があるので、2本ずつ用意してもいいかもしれません。
③急に触ったりしない
デリヘル嬢とお風呂に入ってる時は急に触ったり強く触れたりするのはやめましょう。デリヘル嬢もある程度の流れを組んでプレイをしているので、ペースを大きく乱すようなことをするとサービスの質が落ちてしまいます。
いくらお金を払っていても女の子は女の子です。
男が急に暴れだしたらかなり怖いですし、ひどい場合は次回から出禁対応になる可能性もあります。
デリヘル嬢に触る場合は「触っても良い?」とか「すごく良い匂いする」など、合図を出してあげるとムードを壊さずにプレイできますよ。
④滑って転ばないようにする
お風呂場は、ボディソープやローションで思った以上に滑ります。興奮して勢いよく動くと、女の子を抱えたまま転んでケガをさせることもあります。立ったまま手コキやフェラをしてもらうときは、壁に手をついて足元を確かめてください。浴槽のふちに体重をかけるのも危ないのでやめておきましょう。
デリヘルのお風呂に関するよくある質問
女の子と一緒に湯船に浸かれる?
お湯を張っておけば、一緒に浸かってくれる女の子が多いです。湯船で後ろから抱きしめる形で浸かったり、向かい合って話したりできるので、シャワーだけのときよりずっと恋人っぽくなります。
お湯はぬるめの38〜40℃くらいにしておくと、のぼせずに長く浸かれます。ただ、60分コースで湯船に浸かるとベッドの時間が削られるので、浸かりたいなら90分以上のコースにしてください。
お風呂ではどこまで触っていい?
体を洗いながらのボディタッチやキスなら、できることが多いです。女の子の体を洗わせてもらえることもあります。ただし、石鹸や泡がついた手で女の子のアソコを触るのはNGです。しみて痛がるので、触るなら泡をしっかり流してからにしてください。男に体を洗われるのが苦手な女の子もいるので、「洗ってもいい?」と一言聞いてからにしましょう。
自宅がユニットバスやシャワーだけでも呼べる?
シャワーかお風呂があれば呼べます。お風呂もシャワーもない部屋には、女の子を派遣してもらえません。ユニットバスでも呼べますが、2人で入るには狭く、密着洗体や湯船でのイチャイチャはしにくいです。お風呂も楽しみたいなら、浴室の広いラブホテルを選んだほうが満足できます。
自宅に呼ぶときは、浴室の排水口の髪の毛やカビまで掃除しておいてください。掃除のポイントはこちらにまとめています。
まとめ
デリヘルは、事前にお風呂に入らなくても大丈夫です。女の子が来たら一緒に入るのが基本の流れです。- 事前のお風呂:汗をかいた日は軽く浴びておく。即尺・即プレイを付けた日は必ず入っておく
- お風呂の時間:前後2回で20分前後。プレイ時間に含まれる
- お風呂プレイ:脱がせてもらう、密着洗体、手コキやフェラ、ローション風呂、潜望鏡
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