デリヘルの呼び方|電話でなんて言う?予約から部屋に来るまでの流れを解説
デリヘルを呼んでみたいけど、呼び方が分からない。
電話をかけても何をしゃべればいいのか、うまく話せるか、緊張して噛んだりしないか。そんなことを考えているうちに、結局かけられずに終わってしまう、なんてことありませんか?
僕も初めてデリヘルを予約した時は、スマホを持ったまま電話ボタンをタップしては直前でやめたりしながら、気づけば1時間以上駅前をウロウロしたことがあります。笑
でも安心してください。デリヘルの予約ってあなたが思ってるよりめちゃくちゃ簡単です。なんならほとんど喋らなくても「はい」「60分で」「大丈夫です」などの単語しか話せなくても成立するくらい。
この記事では「初めてデリヘルに行ってみたい!」というあなたのために、デリヘルの呼び方をわかりやすく解説します。デリヘルのことが何にもわからない人でもこの記事を読めば、呼び方の流れがわかりますので、ぜひ読んでみてください。
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目次
デリヘルの呼び方|電話予約の流れを紹介
デリヘルを呼ぶのに、何から手をつければいいのか分からない人は多いです。先に全体を言うと、お店を選んで、電話して、ホテルを取って、部屋番号を伝えるだけです。慣れていなくても30分から1時間あれば女の子が部屋に来ます。
まずは5つの手順を一覧で押さえてから、ひとつずつ見ていきましょう。
| やること | 内容 | かかる時間 |
|---|---|---|
| ①お店を選ぶ | ポータルサイトで、呼びたいエリアのお店と女の子を見る | 5〜15分 |
| ②電話かネットで予約する | 時間・コース・場所を伝える | 5分 |
| ③ホテルを取る | フロントで休憩プランを選ぶ | 5分 |
| ④部屋番号を伝える | お店に電話して部屋番号だけ言う | 1分 |
| ⑤女の子の到着を待つ | 5〜10分で来る | 5〜10分 |
難しいところはひとつもありません。電話で初めてだと伝えれば、スタッフが「次はコースですが」「場所はお決まりですか」と順番に聞いてくれるので、答えるだけで終わります。
むしろ初めてだと伝えたほうが、スタッフも丁寧に案内してくれるうえ、そのお店で遊びやすい女の子を回してくれることが多いです。黙って慣れたふりをするより得です。
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デリヘルの呼び方・利用の流れ
電話でどう切り出せばいいのか、ホテルはいつ取るのか。ここがいちばん詰まるところです。結論から言うと、電話はスタッフが全部リードしてくれるので、こちらから説明することは何もありません。ホテルも電話で聞けば教えてもらえます。
まず電話のセリフをそのまま書き起こし、そのあとホテルに呼ぶ場合と自宅に呼ぶ場合に分けて、到着までの手順を見ていきます。
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電話でなんて言えばいい?デリヘルの予約の言い方
電話で言うことは「希望の時間」「コース」「場所」の3つだけです。それ以外はスタッフが順番に質問してくれるので、答えるだけで予約が完了します。実際にかかる時間は3〜5分ほどです。
電話がつながってから予約が終わるまで
電話をかけると、落ち着いた感じの男性スタッフが出ます。女性が出ることはほとんどありません。
自分「すみません、予約をお願いしたいんですが。初めてなんですけど大丈夫ですか」
これだけで案内が始まります。「初めてなんですけど」を付けると、以降の説明が一段丁寧になります。
スタッフ「ありがとうございます。ご希望のお時間は決まっていますか」
自分「今日の20時くらいからお願いしたいです」
スタッフ「コースはどうされますか。60分、90分、120分がございます」
自分「初めてなので90分でお願いします」
スタッフ「女の子のご指名はございますか」
自分「サイトで見た〇〇ちゃんでお願いします」(決まっていなければ「お任せで」でOK)
スタッフ「場所はお決まりですか」
自分「まだ決まってないんですが、この辺で入れるホテルはありますか」
スタッフ「〇〇ホテル、〇〇ホテルあたりでしたらご案内できます」
自分「じゃあ〇〇ホテルにします」
スタッフ「では総額〇〇円です。お部屋が決まりましたらお電話ください」
これで予約完了です。
僕が初めて呼んだときも、ホテルを何も調べずに「この辺でどこかありますか」と聞いたら、3軒すぐに出てきました。調べてから電話しなければ、という思い込みは不要です。
言っておくと得すること
希望は遠慮せずに伝えたほうがいいです。お店は在籍の女の子を分かっているので、言えばその希望に合う子を回してくれます。
- 「むちむちした子がいたら嬉しいです」のような体型の希望
- 「よく喋る子がいいです」「おとなしい子がいいです」のような雰囲気の希望
- 「初めてなので優しい子だと助かります」
ネット予約でもいい?
初めてなら電話のほうが楽です。
ネット予約はフォームに時間・コース・ホテル名を入力する形式で、ホテルが決まっていないと先に進めないことがあります。また返信が来るまで確定しないので、すぐ遊びたい場合は電話が早いです。
2回目以降で、お店と流れが分かっていればネットのほうが手間はかかりません。
デリヘルをホテルに呼ぶ流れ
ホテルに呼ぶ場合は、予約してからホテルを取り、部屋番号を伝えるまでの6つの手順です。風俗が初めてでも難しいところはないので、安心して予約してください。
- デリヘルを予約する
- コースを選ぶ
- 指名の有無を選ぶ
- 推奨ホテルを聞いてみる
- ホテルのフロントで受付する
- デリヘルに電話で部屋番号を伝える
①デリヘルを予約する
予約の電話は、ホテルが決まっていなくてもかけてOKです。言い方は上で解説したとおりなので、ここではいつ予約を入れるかを押さえておいてください。
予約を入れる時間帯は、20時〜24時がいちばん混みます。この時間に遊びたい場合は、2〜3時間前に予約を入れておくと希望の子が取りやすくなります。逆に昼から夕方は空いていることが多く、当日の思い立ちでも入れます。
人気の子を指名したい場合は、前日や数日前からの予約もできます。写メ日記を更新している子なら、出勤予定もそこで分かります。
早めに予約を入れる客は、お店から見ると読みやすくて助かる客です。希望の子や希望の時間が通りやすくなるので、決まっているなら早めに押さえてください。
②コースを選ぶ
初めてなら90分を選んでください。コースの時間には準備・シャワー・会話も含まれるので、60分だとベッドの時間が37分ほどしか残りません。90分あれば、シャワーでのんびりしてからでも時間が余ります。
アンダーナビなどのポータルサイトでお店を見ている場合は、初回割引クーポンが付いていることが多いので必ず使ってください。電話で「サイトのクーポンを使いたいです」と言えば適用されます。数千円変わります。
コースの内容で気になることがあれば、「〇〇コースはこういうプレイに対応していますか」と質問すれば答えてくれます。遠慮する必要はありません。
③指名の有無を選ぶ
好みがはっきりしているなら指名してください。写真指名料は1,750円前後です。1,000円の店もあれば、高級店だと1万円を超える店もあります。写メ日記やプロフィールを見て、見た目や得意プレイが好みに合いそうな子を選びます。写メ日記を読んでおくと当日の会話も広がりますし、「日記見たよ」と言われて嫌がる子はまずいません。最初の空気がやわらぐので、指名料以上に返ってきます。
指名せず「お任せ」にすれば指名料はかかりませんが、誰が来るかは分かりません。その場合も好みのタイプを伝えておけば配慮してくれるお店が多いので、希望は言っておきましょう。
④推奨ホテルを聞いてみる
ホテルが決まっていないなら、電話で「この辺で入れるホテルはありますか」と聞いてください。2〜3軒すぐに出てきます。自分で探すより、これがいちばん早くて確実です。お店は女の子が入れるホテルを分かっているので、聞いておけば「そのホテルは入れません」という手戻りがなくなります。
ただし、デリヘルが正式に提携しているホテルは基本的にありません。推奨というよりは案内だと思ってください。
内容が決まるとスタッフから総額の案内があり、了承した時点で予約完了です。お店によっては予約が完了した時点でキャンセル不可になるので、総額を聞いた段階でよく確認しておきましょう。
またホテル代はデリヘルの料金とは別です。プレイ料金には含まれないので、総額の案内にホテル代は入っていません。
⑤ホテルのフロントで受付する
ラブホのフロントでは、休憩プランを選んで料金を払うだけです。入口のすぐ横に受付があって、スタッフが常駐しています。最近はパネルで部屋を選ぶだけの無人式も多く、その場合は空室のパネルを押せば鍵が出てきます。誰もいなければ「すいませーん」と声をかけるか、呼び出しボタンを押してください。
ラブホの料金プランはどうする?
ラブホのプランは3種類あります。
| プラン | 時間 | 料金の目安 |
|---|---|---|
| 休憩 | 2〜3時間 | 3,000〜7,000円 |
| フリータイム | 時間帯指定で5時間前後 | 4,000〜8,000円 |
| 宿泊 | 翌朝まで | 7,000〜15,000円 |
一人で入るときの受付の仕方
「一人だと入れないのでは」と心配になりますが、ラブホ側はデリヘル利用も分かっているので普通に通してくれます。聞かれたら「あとからもう一人来ます」と言えば終わりです。
コース時間は女の子が部屋に入った時点から数えるお店が多いので、受付を手早く済ませて先にシャワーを浴びておけば、到着後すぐにプレイに入れます。
⑥デリヘルに電話で部屋番号を伝える
部屋に着いたら、お店に電話して部屋番号を伝えます。「〇〇で予約した〇〇です。〇〇ホテルの△△号室に入りました」と言えば完了です。これ以上説明する必要はありません。
伝えてから5〜10分で女の子が到着します。
この待ち時間でやっておくと得なのは、先にシャワーを浴びておくことです。清潔な状態で迎えると、密着もキスも濃くなります。シャワーを浴びないまま迎えると、距離を取られたまま終わります。
到着したらインターホンが鳴るので、ドアを開けて迎え入れてください。
デリヘルを自宅に呼ぶ流れ
自宅に呼ぶ場合は、ホテルの手配がなくなるので4つの手順で済みます。- デリヘルを予約する
- コースを選ぶ
- 指名の有無を選ぶ
- 自宅の住所と部屋番号を伝える
ただしすべてのデリヘルが自宅に出張できるわけではありません。自宅NGのお店もあるので、予約の電話で「自宅でも大丈夫ですか」と先に確認してください。
自宅の場合は掃除が必須です。ここを省くとプレイを断られることがあります。
初めてデリヘルを呼ぶなら自宅、ホテルどっち?
ホテル代を浮かせたいから自宅に呼びたい、と考える人は多いです。ただ初めてならラブホテルにしてください。掃除も後片付けも不要で、浴室が広いぶん遊べる幅も広がります。
自宅とホテルで何が違うのかを、費用と手間の両面から見ていきます。
| 自宅に呼ぶ | ホテルに呼ぶ | |
|---|---|---|
| 費用 | ホテル代がかからない | ホテル代がかかる |
| 手間 | 部屋の掃除が必要 | 掃除は不要。ホテル探しは必要 |
| 設備 | 自宅のまま | アメニティが揃っている。浴室が広い |
| 雰囲気 | 恋人っぽい空気になる | 刺激的なプレイがしやすい |
| 女の子の反応 | 嫌がることが多い | 安心して来てくれる |
汚い部屋に呼んだ場合、女の子からプレイNGが出ることがあります。しかもNGでキャンセルになってもキャンセル料金は請求されるので、お金だけ出ていって何も残らないという結末になりかねません。
その点ホテルなら、きれいな部屋も広い浴室もアメニティも後片付けも全部向こうがやってくれるので楽です。
そして浴室が広いぶん、一緒に入って洗いっこしたり密着したりという時間が作れます。自宅のユニットバスではまず無理なので、同じコース時間でも遊べる幅が違います。
デリヘルをホテルに呼ぶ際の注意点
ホテルは、どこを選んでも同じというわけではありません。選び方を間違えると、女の子がフロントで止められたり、追加料金を取られたり、部屋のせいでテンションが下がったりします。
避けるべきホテルと、取るべきプランを3つに分けて解説します。
①ビジネスホテルは避ける
ビジネスホテルに呼ぶのはやめてください。ビジネスホテルは宿泊者以外を部屋に入れるのが規約違反です。逮捕されるようなことはありませんが、フロントで女の子が止められたり、発覚した時点で1名分の追加料金を請求されることがあります。
ビジネスホテルの追加料金は1万円を超えることもあるので、痛い出費です。女の子の側も入りにくいホテルは分かっているので、ラブホを選んだほうがお互い楽です。
どうしてもビジネスホテルしかない地域なら、予約の電話で「ビジネスホテルでも入れますか」と先に確認してください。お店が入れるホテルを分かっている場合もあります。
②安すぎるホテルは避ける
3,000円以下のホテルは選ばないほうがいいです。ラブホの紹介サイトで最安値で探すと3,000円以下の部屋も出てきますが、たいていは古くて狭くて清潔感がありません。女の子は激安ホテルに呼ばれた経験が必ずあるので、入った瞬間に「またここか」となります。そこからテンションを上げるのは難しいです。
3,000円から5,000円に上げるだけで部屋のランクは大きく変わります。浴室が広くなって、ベッドも広くなります。2,000円の差でその後の90分の質が変わるなら、ここは出したほうが得です。
③時間に余裕のあるプランにする
ホテルはコース時間+60分で取ってください。- 60分コース → 120分のプラン
- 90分コース → 150分のプラン
- 120分コース → 180分のプラン
コース+30分でも入れますが、女の子の到着が少し遅れると最後が急ぎ足になります。急かされる空気になると全部が作業的になって、受け取れるサービスが薄くなります。
デリヘルを自宅に呼ぶ際の注意点
自宅に呼ぶと決めたなら、準備しておくことが3つあります。どれも省くとプレイを断られる可能性があるもので、特に掃除は女の子の判断を大きく左右します。順番に見ていきます。
①掃除や洗濯を済ませておく
呼ぶ前に、部屋の掃除と洗濯を済ませてください。| 掃除する場所 | 洗濯するもの |
|---|---|
| 床・カーペット | 布団シーツ・カバー |
| 台所の排水溝 | 枕カバー |
| 洗面台 | タオル類 |
| 浴槽・タイル・壁・排水溝 | 足拭きマット |
| ほこり全般 |
デリヘルで働く女の子の多くは自宅への派遣を嫌がります。自宅はホテルと違って汚い・臭い・音漏れがあるからで、一部の汚部屋に呼ぶ客のせいで自宅NGの子が増えました。
逆に言えば、部屋がきれいだと分かった時点で、そのまま普通に密着してもらえます。身構えて入ってきた子が、部屋を見て態度を変えるところまで含めて、掃除した分がそのまま返ってきます。
②同居人を入れない
同居人は絶対に家に置かないでください。別の部屋にいてもダメです。家族・友人・彼女、誰であっても自分と女の子以外は家に置かないこと。同居人がいることが分かった時点で、プレイは強制終了です。
しかもルール違反なので客側の都合でのキャンセル扱いになり、料金は戻りません。何も得をしないので、必ず一人の状態で呼んでください。
③ペットを別部屋に移動しておく
ペットがいる場合は別の部屋に移して、見えないようにしてください。猫や犬のアレルギーがある子もいますし、動物が苦手な子もいます。吠える犬だと近隣にも気づかれやすくなります。
ペットがいる時点でホテルに呼ぶほうが安全です。
デリヘルの料金はいつ・どうやって払う?
総額がいくらで、いつ払うのかが分からないと、財布にいくら入れていけばいいか決まりません。払うタイミングは、女の子が部屋に来てプレイ内容を決めたあとです。現金が基本で、カードを使うなら予約の段階で申告が必要になります。
支払い方法ごとの流れと、コース料金以外にかかるお金を順番に見ていきます。
①現金で払う場合
現金なら、女の子が部屋に来て、プレイ内容を決めてから手渡しです。入ってすぐではありません。- 女の子が部屋に入る
- コースとオプションを相談して決める
- 決まった金額を現金で手渡す
- 女の子がお店に連絡を入れる
- シャワー・プレイへ
お釣りが出ないようにぴったり用意しておくと、そこで手間取らずにすぐ始められます。
②クレジットカードで払う場合
カードで払いたいなら、予約の電話の段階で「クレジットカード払いで」と伝えてください。当日その場で言っても対応できないことが多いです。伝えると専用の支払いリンクを用意してくれて、メールかSMSで届きます。お店のホームページ経由のリンクが送られてくる場合もあります。そのリンクから支払う形です。
注意点は手数料が上乗せされることで、10%程度を見ておいてください。3万円の利用なら3,000円ほど増える計算です。
手数料の率はお店のホームページに書いてあることが多いので、先に確認しておきましょう。書いていなければ、予約の電話でスタッフに聞けば教えてくれます。
③料金の中身と、そのほかにかかるお金
デリヘルの料金相場はこうなっています。コース料金
| コース時間 | 東京 | 東京以外 |
|---|---|---|
| 60分 | 19,000円 | 11,500円 |
| 90分 | 26,000円 | 20,000円 |
| 120分 | 36,000円 | 26,500円 |
| 180分 | 54,000円 | 38,000円 |
同じ60分でも安い店は9,995円、高級店は70,000円まであるので、上の金額はあくまで目安です。
コース料金以外にかかるもの
| 項目 | 目安 | 払う先 |
|---|---|---|
| 指名料・本指名料 | 1,500〜3,000円(東京は3,000円が多い) | 女の子に手渡し |
| オプション | 1,000〜5,000円/個 | 同上 |
| 交通費・出張費 | 1,000〜5,000円(エリアで変わる) | 同上 |
| 入会金 | 1,000〜3,300円(初回のみ) | 同上 |
| チェンジ | 5,000円前後 | 同上 |
| ホテル代 | 3,000〜7,000円 | ホテルのフロント |
見落としやすいのが入会金です。半数以上の店にあります。初回だけ1,000〜3,300円かかるので、総額の案内を聞いたときに「入会金込みですか」と確認しておくと安心です。
交通費もエリアで段階的に変わります。たとえば日暮里の店だと、近隣区は1,000円、少し離れると2,000〜3,000円、区外は4,000〜5,000円という設定でした。ホテルを店の近くで取れば、その分だけ安くなります。
なお指名料・交通費・ホテル代は、地域やお店のランクによって上下します。高級店だと指名料だけで1万円を超えることもあるので、正確な金額は利用するお店の公式ホームページで確認してください。
デリヘル嬢が来るのが遅い場合
部屋番号を伝えたのに女の子が来ないと、キャンセルしていいのか、料金はどうなるのかが気になります。10〜15分ならまだ許容範囲ですが、ひどいケースでは1時間遅れることもあります。
頼んでから30分以上来ない場合は、お店に連絡してキャンセルしても原則問題ありません。
キャンセルを伝えると、
- 「無理です」の一点張り
- 「キャンセル代を全額払わない場合は弁護士から請求書を送ります」
お店側も自分たちに非があることは分かっていて、「なるべく損失を減らしたい」くらいのスタンスです。客側に非がない限りまったく問題ありませんし、請求書が届くこともありません。
遠慮なくキャンセルして電話を切ってしまいましょう。
ただし、こちらが伝えた部屋番号が間違っていた、電話に出なかった、という場合は客側の責任になります。部屋番号を伝えたあとは電話に出られる状態にしておいてください。
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デリヘルの呼び方に関するよくある質問
ここまでで触れきれなかった細かい疑問をまとめました。ネット予約と電話、どっちがいい?
初めてなら電話です。スタッフが順番に聞いてくれるので、何も決まっていなくても進みます。ホテルが未定でも案内してもらえます。2回目以降で流れが分かっていればネットのほうが手軽です。「初めてです」と言うと不利になりませんか?
逆です。初めてと伝えたほうが案内が丁寧になり、遊びやすい女の子を回してくれることが多いです。慣れたふりをするメリットはありません。当日でも呼べますか?
呼べます。昼から夕方は空いていることが多く、1時間後の予約も取れます。20時〜24時は混むので、その時間帯は2〜3時間前に押さえておくと希望が通りやすくなります。ホテルに一人で入ると怪しまれませんか?
ラブホはデリヘルの利用に慣れているので、普通に通してくれます。聞かれたら「あとからもう一人来ます」と言えば終わりです。無人のパネル式なら誰にも会いません。部屋番号を伝えたあと、何をしていればいい?
先にシャワーを浴びておいてください。清潔な状態で迎えると、密着もキスも濃くなります。到着までは5〜10分です。クレジットカードは使えますか?
使えるお店もありますが、予約の電話の段階で申告が必要です。伝えるとメールかSMSで支払い用のリンクが届き、そこから払う形になります。当日その場で言っても対応できないことが多いので、カードで払いたいなら最初に伝えてください。手数料が10%程度上乗せされる点にも注意してください。まとめ|電話で3つ言えば、あとは案内どおりに進むだけ
デリヘルを呼ぶのに、特別な知識も慣れも要りません。電話で「希望の時間」「コース」「場所」の3つを伝えれば、あとはスタッフが順番に聞いてくれます。ホテルが決まっていなくても、その場で候補を教えてもらえます。部屋を取ったら番号を伝えて、シャワーを浴びて待つだけです。
初めてなら、90分コース・ラブホの休憩プラン(コース時間+60分)・現金ぴったり。この3つを押さえておけば、当日に迷うところはありません。
そして予約の電話では、初めてだと伝えて、好みも言ってしまってください。黙っているより確実に良い子が来ますし、対応も丁寧になります。
| 項目 | 初めてならこうする |
|---|---|
| コース | 90分(実プレイ67分) |
| 料金の目安 | 東京26,000円前後/東京以外20,000円前後+ホテル代 |
| ホテル | ラブホの休憩プラン、コース時間+60分 |
| 支払い | 現金をぴったり用意。カードは予約時に申告 |
| 部屋に着いたら | 部屋番号を伝えて、先にシャワー |
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