風俗紀行

極上のパイズリプレイで昇天!

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広島は風俗ワンダーランド

先日、広島を訪れた。約半年ぶりかな? ここ最近、どの街でもそうだけれども流れが速いというか、半年でも訪れないと様変わりしていて「あれ?」なんてことが珍しくないのである。
これは街にある店舗だけではなくて、風俗業界にもいえるわけで。この2年ほど……いわゆるコロナ禍において閉店する風俗店が増えた。それがたとえ、いろいろな意味で“強い”と言われていた店舗型の風俗店でも……である。
ただ、自分が住んでいるエリアから少し離れたエリアのことだから久しぶりに訪れると急激な変化と感じるのだろう。もしかしたら、そんなに変わっていないのかもしれない。それは本質的なことも含めて……。

変わったけれど楽しかったんだ、広島の夜が。今回はそんな話です……と書きだしながら、淘汰される中でも“強さ”を見せるジャンルもあるんだな~と思った話です。それはポッチャリ風俗店なんだけどね。
今でこそ市民権を得ているポッチャリ風俗。昔は……そうだな、俺が風俗で遊び始めた30年位前はアイドル級のキャストさんが“フードル”と呼ばれていた。ポッチャリ風俗は、その対角線にあるというか……そんな感じだった。
つまり、主流でもなければ定番でもないというポジションにあったのだけど、それが今ではどうだ?『アンダーナビ』には何軒ものポッチャリ風俗店が掲載されているし、広島でも『P』という店が気になり遊ぶことにした。

ホテルで待っているとやって来たのは麻希さんというアラサーのキャストさんだった。身長が170センチ以上あり、何よりも一目でわかるメートル超えのバスト……ポッチャリというよりもグラマラスでアメリカのポルノ映画に出てきそうなタイプだ。
挨拶の時にハグをされたけれどバストのボリュームがスゴくて、キスするにも距離があるんだ、マジで。俺の性癖はマゾで。そんな冗談を言うと「じゃあ、たくさん責めちゃいますね!」とニッコリする麻希さん。
シャワーで「H(カップ)です!」という、そのバストを堪能。思えばポッチャリ風俗って巨乳・爆乳専門店でもあるわけで、そのボリュームたるや! ボディ洗いは今までに体験したことがないような弾力を身体のあらゆる箇所で感じた。
もちろん、一番感じてしまったのはポコチンだ! いや、“!”を付けて強調することじゃないけれど、シャワーの時点でいわゆるパイズリを体験できるのも爆乳美女の麻希さんが相手だからだろう。

ポッチャリ風俗店のカタルシス

いきなりパイズリ! どうも、“いきなり”と打ち込むと続いての候補単語が某肉料理になるという肉欲の塊なアラフィフのオッサンです。そうですよ、俺、いきなりパイズリを楽しんでいるんだよ! そんな話です。
それは先日、広島を訪れた時のこと。『アンダーナビ』で見つけたポッチャリ風俗店『P』で遊んだんだけど、お相手の麻希さんのバストがメートル超えのHカップでな。ポッチャリというよりもグラマラスなタイプのお姉さんだった。
そんな彼女は爆乳というウェポンをいきなり発動させたんだ。それはバスルームでのスタンディングパイズリでHカップに包まれたAサイズ(つまり小さい→苦笑→半泣き)の俺のポコチンはムクムクと大きくなり始めた。

シャワータイムなのに、ポコチンをキレイにしているのに、とめどなく溢れるガマン汁に呆れるばかりの俺。しかし、麻希さんはお構いなしにムニュムニュと……。キャストさんが爆乳なのってポッチャリ風俗のカタルシスの一つだと思う。
いきなりパイズリもそこそこに麻希さんが「お楽しみの続きはベッドで……」というので従順な俺(単なるMなだけどだけど)は、それに従う。そして麻希さんにされるがままに……まずはキス、というよりも唇を奪われる感じだ。
ちなみに麻希さんがキスをする時には俺が下のポジションになるわけですが。その際に重力に逆らえないバストが俺のボディに触れるわけで……つまり、ムニュ~っという感じで圧迫されるのだ。これが心地良くカタルシスだと思う。
さらには、そのままポジションを上へスライドさせると俺の顔の前にHカップが!そうパフパフ状態になった!ポッチャリ風俗というものは、つくづく爆乳風俗とイコールで結ばれるのだと実感した次第の俺である。

ハァハァしていると麻希さんが俺の上半身を起こさせてHカップのバストで顔面をサンド!そしてユッサユサと両乳房を揺らした。いや、揺るがすという表現が当てはまるだろうか。いずれにしても顔面への“変形パイズリ”ということになる。
圧迫感が生み出す圧倒的なカタルシスとでも申しましょうか。目の前は真っ暗なのに次第に頭の中が真っ白になっていく……もう何も考えられない! まぁ、風俗で遊ぶ時は余計なことを考える必要は無いし、今を楽しめばいいのだから、これでヨシ!
さらにポジションを変えて俺は再び仰向けにされた。それでも顔はHカップで圧迫されたままで手コキをされたら……「こんなの初めて!」と俺(←乙女の叫びか!)。しかし、顔を圧迫されているので声が出ず……どうする、俺?

アソコよりもキツキツでイクッ!

柔道だったら変形縦四方固めで一本取られるぞ……そんな状況で爆乳のお姉さんに顔をHカップ乳で圧迫されて手コキでシコシコとされているのです。ポコチンが一本取られてしまうかもしれない……そんな状況でもあります。
まぁ、広島にて『アンダーナビ』で見つけた『P』というポッチャリ専門デリヘルで遊んだ話なのですが、お相手の麻希さんは身長170センチでHカップの美女で、ポッチャリというよりもグラマラスなお姉さんという感じなのです。

俺がポッチャリ風俗侮るなかれと思うのは、基本的にポッチャリは巨乳・爆乳とイコールで結ばれているということ。つまり、オッパイ天国なんだよ!だからパイズリなどのバストテクニックを堪能できることが多い。
そう、ポッチャリ風俗におけるお客さんのポコチンはキャストさんの肉厚に飲み込まれてこそ快感に導かれるということなのだ。つまり、身を委ねることがベストなんじゃないかと俺は思う。

バストにベストを尽くしバストにベストを導いてもらう……坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いたようであるが(←どこが?)、バストとベストは表裏一体ということを言いたいのです、俺は。それは麻希さんの“ある攻撃”を受けたからだ。
そろそろ時間が迫っている……という頃合いになり、麻希さんが俺の股を開き、その間に入りポコチンをバストで挟んだ。正調式のパイズリだな、ポジション的には。そして、「目を閉じてくださいね」と言うんだよ。
もちろん、俺は従順なドMだから目を閉じる。目を閉じるってことはキスか?(←昭和の乙女か!)そう思っているとポコチンが何かに入った? え? ヤバくない?そんな感触なのだ。ちなみに俺のポコチンをはさんだ何かの中はヌルリとしている。
ヤバイと思ったのは“禁断の味”がしたからだ。ポコチンを覆う圧迫感といい、ヌルリ感といい、まさに“アソコ”なんだよ、キツさ的にも。いや、アソコ以上だ。そりゃあ、薄目で確認すればいいけれど、それをやっちゃあ野暮ってもんよ(なぜか寅さん口調)。
そんなポコチンへの圧はムギュッ、ムギュッ、ムギュギュという感じで不規則なリズムでやって来る。そして次第に激しくなっていき、それに呼応するようにポコチンも波打つ……つまり、イク準備が整った。いや、整う間もなくイッってしまった。
麻希さんに促されて目を開けると、彼女のHカップの谷間には俺の発射した跡が……。ローションに混ざった白濁液が、やけに淫靡に思えた。ポッチャリ風俗というものは、つくづく侮れないと思った広島の夜であった。
 

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