風俗紀行

正座オナニーとは?メリット・デメリットや正しいやり方・注意点を解説します!

正座オナニーとは「正座状態で行う自慰行為」のことです。

あなたはオナニーをする時、どんな姿勢で行っていますか?椅子に座る、立ちながらする、四つん這いでするなど人それぞれかもしれませんが、その中には「正座でオナニーする」という人も存在します。

正座なんてかしこまった場所でしか使用しなそうなものですが、「俺は正座でしかしない!」なんて強者もいるのです。

この記事では正座オナニーに興味がある方向けに、メリット・デメリットや基本的なやり方をご紹介します。また正座オナニーを既に行っている人向けに注意点や、やめる方法についても詳しく書いてみました。

目次

正座オナニーとは?

正座オナニーとは?

正座オナニーとは、正座の姿勢を取りながら行う自慰行為の一つです。

正座オナニーはメジャーなやり方ではありませんが、一部の男性にとっては「正座でしかイケない」というほど習慣になっていることも。

「正座でオナニーって変わってるなー」と捉えるかもしれませんが、何を隠そう筆者自身も正座でオナニーをしています。布団の上に正座をして、テーブルの上にパソコン(又はスマホ)と箱ティッシュを用意し、オナニーを始めるのです。

正座は他の体勢と比べても楽と言えるようなものではありません。僕も長時間の正座オナニーをすると足が痺れて、1分くらいまともに歩けないこともあります。

椅子に座ったままでも射精できるようになぜ正座を選ぶのか?甚だ疑問ですよね。でも正座オナをする男たちはそれを辞められないのです。

正座オナニーのメリット|本当に気持ちいいの?

なぜわざわざキツイはずの正座でオナニーをするのでしょうか。ここでは実際に正座オナニーをしている筆者の視点から解説してみます。

①射精しやすい(圧迫感による)

正座にすると射精しやすくなります。

オナニーって一日何回もしていると徐々に射精しづらくなっていきますよね。2回くらいならまだしも3回、4回となってくると常に賢者タイムに近い状態となり、椅子に座ったままでは勃ちづらくなったり、射精するまで時間がかかるようになります。

でも正座という姿勢では股関節周りに血液が溜まりやすい状態になるため、複数回のオナニーをしても射精がしやすいのです。

実際に僕の経験では椅子に座ったり、あぐらをかいた状態では射精ができなくても正座ならあっさり射精ができます。おそらく40代となった今でも正座なら1日7〜8回はできるでしょう。

他の姿勢で7〜8回射精しろと言われたら間違いなく無理ですが、正座オナニーなら射精できてしまう、これが最大のメリットと言えるでしょう。

②興奮しやすくなる

短時間で興奮に入りやすいというメリットも考えられます。

何度も同じ姿勢で行っていると、脳が「この姿勢=性的行動の開始」と覚えます。すると、正座をしただけで興奮が立ち上がりやすくなります。これは本人にとっては「手早く興奮できる」「いつもの感覚に入りやすい」という利点になります。

人によっては、寝る前の決まった姿勢、決まった場所、決まった流れがあることで安心します。正座オナニーが習慣化している人にとっては、「いつもの姿勢を取ること」自体が落ち着きや現実逃避、ストレス解消のスイッチになっていることがあります。

これは性的快感だけではなく、不安・疲労・退屈を処理するためのセルフケアもどきとして機能しているかもしれません。

メリットはデメリットの裏返しでもある

ちなみにメリットの多くは、同時にデメリットの裏返しでもあります。例えば刺激が強いということは、普通の刺激では物足りなくなるということ。

また「興奮しやすい」ということは、正座以外で興奮しにくくなる可能性があります。独特の気持ちよさがあるということは、しびれや圧迫という本来は危険信号に近い感覚を、快感として学習している可能性があります。

実際に続けている人にとっては、「強い」「早い」「イキやすい」「痛いけど気持ちいい」という刺激があるから続いているはずです。ただし、それは医学的に安全なメリットではなく、脳が危険な身体刺激を報酬として覚えてしまった結果です。

特に自慰行為においては、メリットこそがリスクになる危険性があることを覚えておきましょう。

正座オナニーのデメリット

①膣内射精障害になる可能性がある

正座オナニーの最大のリスクは膣内射精障害です。

とある大学病院による2,070名の統計データによると、射精障害の37%が膣内射精障害で最多となりました。その原因は誤ったオナニーのやり方が47%、性行為に集中できない20%、持続しない13%、原因不明20%と分類されている。TENGAヘルスケアのデータではさらに高く、70.9%が不適切なオナニーのやり方が関係しているとしています。

この射精のメカニズムとしては「特定の刺激のみ、射精に至る神経系の回路が完成している状況」と説明されています。

つまり正座オナニーをひたすら繰り返すことで、「俺は正座でしかイケない」という回路を自ら強化してしまっているのです。正座での射精が習慣化すると、その姿勢でのみ射精可能な神経回路が固定され、通常のセックスでは射精できなくなります。

②遅漏になりやすい

遅漏は膣内射精障害と近いものがありますが、遅漏になると予兆として射精まで25〜30分以上かかるような形で現れることが多いとされています。

また遅漏による不安や自信喪失によって勃起不全(ED)が併発することもあります。実際に「中でイッてくれない」などの指摘によってセックスの不安が増してしまい、EDになるというケースもあります。

正座オナニーでの射精の刺激に慣れすぎてセックスの刺激では物足りなくなってしまっているのです。

③からだの歪みが出るリスク

正座オナニーをし過ぎると、圧迫によって血液が回りにくくなります。その状態で1時間以上のオナニーをし続けたりすれば、終わった後は足がビリビリ痺れて歩けなかったり、あるいは足が攣ったりすることもあるでしょう。

また、正座による姿勢の歪みが出る箇所として多いのが足首周りです。正座をするとつま先をピンと伸ばした状態になり、更に上から圧迫され続けることになります。

この状態で毎日のオナニーを1時間〜行っていると、足首を曲げにくくなってしまう可能性もありえます。足首が固まってしまうとふくらはぎが疲れやすくなったり、あるいは常に張ったような感覚になってしまうかもしれません。

定期的に運動する機会があるならまだしも、運動習慣がないまま特定の姿勢ばかりを繰り返していると、徐々に下半身が歪んでいってしまうかもしれません。

正座オナニーのやり方

正座オナニーのやり方

正座オナニーのやり方は「なるべくリスクの少ない方法で行うこと」です。姿勢の歪みや遅漏などのリスクがなるべくなくなるようなやり方で行うようにしましょう。

①クッションを用意する

正座オナニーをする際は布団やクッションの上など柔らかい素材の上で行うようにしてください。

人によっては正座に慣れすぎて畳やフローリングの上でも平気で正座をしてしまうケースがありますが、姿勢の歪みを助長するのでやめてくださいね。

②正しい姿勢で正座をする

正しい姿勢とは丸まった姿勢ではなく真っ直ぐに伸ばした姿勢、そして足は過度に内股・外股にならず下半身全体が揃っている状態で正座をするということです。

間違った正座をしてしまうと姿勢の歪みを助長することになり、更には「間違った正座でしか射精できなくなる」という最悪の癖が付いてしまうかもしれません。

また腰痛や足のしびれなどの原因になってしまう可能性もあるため、かならず姿勢は常に気をつけるようにしてください。

③オナニーをする

正座にてオナニーをしましょう。正座オナニーをする際は「長時間にならないようにする」ことを気をつけましょう。

正座を長時間行うことには姿勢の歪みにつながるので、なるべくおかずを何度も変えたり寸止めをしたりなどの行為はやめておきましょう。

もし長時間の正座オナニーをする前提なら、途中で姿勢を戻したり、歪んだ箇所を戻すなどしながら行ったほうが良いです。

④姿勢の歪みを正す(戻す)

正座オナニーが終わったら姿勢の歪みが固定されないようにストレッチをするのがおすすめです。例えば

  • 背伸びをして丸まった姿勢を伸ばす
  • 足首を曲げて足ピン状態を戻す
  • 軽く腰を回して血行を良くする

くらいをやっておけば問題ないでしょう。

ちなみに筆者はまったくやっていなかったので、常に足ピン状態になってしまったことがありました(笑)ふくらはぎが異様に張りやすくなってから、足首周りのトレーニングをして元に戻りましたね。

完全に歪んでしまうと戻すのが難しくなるので、普段から少しでもからだを動かす習慣を身に着けましょう。

正座オナニーをする際の注意点

正座オナニーをする際の注意点
正座オナニーにはリスクがあるからこそ、これらのことに気をつけながら行うようにしましょう。

①固い床で行わないこと

固い床では行わないようにしてください。ただでさえからだが歪みやすいので、固い床で行ってしまうと骨にまで影響が出てしまう可能性があります。

正座はほぼ全体重が下半身にかかる姿勢なので、その状態で固い床でオナニーをするのはNGです。かならずクッションや布団の上など、柔らかい素材の上で行うようにしてください。

②長時間の正座は控えること

長時間の正座は基本的にやめた方がよく、短時間なら問題ないものの、15〜20分以上続けると血流や神経が圧迫されてしびれや疲労が出やすくなり、そのまま我慢すると神経にダメージが残る可能性もあります。

正座自体を完全に避ける必要はないですが「連続で続けないこと」が重要で、しびれを感じたらすぐ崩し、こまめに姿勢を変えるのが安全です。

さらに終わった後に足首やふくらはぎを軽く動かして血流を戻す習慣をつけると負担をかなり減らすことができます。いずれにせよ

  1. 長時間は行わないこと
  2. 血流を戻すこと

を意識しておくのが良いでしょう。

③強い刺激を与え続けないこと

強い刺激を与え続けないことに注意をしてください。

正座オナニーは「本来は性器ではない部位の圧迫などの刺激を、性的興奮として学習してしまうこと」にあります。正座ってかなり下半身が圧迫された状態になりますが、その圧迫感すらも「快感」として覚えてしまうのです。

性的興奮は本来、神経と血流の反応によって起きるものですが、人間の脳は繰り返し組み合わせた快感による刺激を「性的なもの」として覚える傾向があります。

例えば「元々座る際に正座をする癖があり、正座をしながらAVを見てオナニーしてしまった」などのケースでは「正座+快感」が結びついてしまい、本来なら気持ちよくないはずの正座を気持ちいいものと学習してしまうのです。

さらにこの状態が続くと、刺激の慣れが起きてしまい、同じ強さでは満足できなくなり、より強い圧迫や長時間の継続、より極端な姿勢へとエスカレートしやすくなります。例えば固い床で正座オナニーをするようになったり、足がしびれても止まらなくなったりするなどです。

つまり、刺激の学習が偏ることで興奮の仕組み自体が正常なパターンからズレていくのです。

正座オナニーをやめたい場合は?

正座オナニーをやめたい場合は?
①やめるべき行為を明確にする

ここを曖昧にすると失敗しやすいです。本当にやめたいのは、必ずしも自慰行為そのものではなく、正座という危険な姿勢・圧迫刺激・強い刺激に依存したやり方のはずです。

つまり目標は「性欲をゼロにする」ではなく、まずは正座を使った自慰行為をやめることです。ここを間違えて「自慰そのものを全部禁止」とすると、欲求が溜まりすぎて反動が起き、結局また正座パターンに戻ることがあります。

なので、まずは次のように分けて考えます。

やめるべきものは、正座姿勢、しびれや圧迫を使った刺激、長時間続けること、身体に負担のある強い刺激です。

必ずしも禁止しなくてよいものは、身体に負担の少ない姿勢での自慰、性的欲求そのもの、安全な範囲のセルフケアです。

「全部ダメなんだ」ではなく、「危険なパターンをやめればいいんだ」と理解することが大切です。

②記録(メモ)をしてみる

いきなり禁止すると、たいてい失敗します。まずやるべきことは、いつ・どこで・どんな気分のときに正座オナニーをしたくなるのかを記録することです。これは責めるための記録ではなく、乗り越えるための記録です。

例えばこんな記録してみます。

記録する項目
時間帯 朝?昼?夜?
場所 自分の部屋?布団の上?
直前の感情 暇、ストレス、不安、寂しさなど
姿勢のきっかけ 床に座った?スマホを見ていた?布団に入った?
欲求の強さ 10段階でいくつ?
結果 我慢できた?途中でやめた?正座してしまった?

これはつまり「どんな時に正座オナニーをしてしまうか?」を把握するということです。これらを把握することなく、辞めることは不可能に近いです。

③正座できる環境を消す

正座オナニーをやめるうえで、最も即効性があるのは環境を変えることです。床に座れる環境、正座に入りやすい環境、ひとりで長時間こもれる環境があると、意志だけで止めるのは難しくなります。

たとえば具体的には、以下のようにします。まず、床に長く座らない生活に変えます。自室では椅子に座る、布団ではなくベッドや椅子中心にする、座布団やクッションを撤去する、床でスマホを見ない、寝る前にスマホを布団へ持ち込まない。

こうした小さな変更で、「気づいたら正座していた」という流れをかなり減らせます。

重要なのは、正座したくなってから我慢するのではなく、正座に入る前の環境ごと消すことです。人間の習慣は、欲求そのものよりも「いつもの場所」「いつもの姿勢」「いつもの時間帯」に引っ張られます。

だから、床、夜、スマホ、ひとり、暇、布団といった条件が揃っているなら、それをひとつずつ崩す必要があります。

④完全禁止にしないこと

このケースでは、最初からオナニー全体を禁止しすぎない方が現実的です。もちろん本人が一時的な禁欲を望むなら別ですが、基本方針としては、オナニーそのものの禁止ではなく、正座姿勢の禁止を第一目標にした方が成功しやすいです。

理由は、性欲そのものを敵にすると、強い罪悪感を抱きやすくなるからです。罪悪感が強くなると、「どうせまたやってしまった」「もう全部ダメだ」という思考になり、かえって再発しやすくなります。

「オナニーが悪いのではなく、身体を傷める正座の姿勢を使わないことを最優先する」という捉え方ができると、必要以上に自分を責めずに、行動改善へ向かいやすくなります。

正座以外のオナニーの姿勢は?

もし正座オナニーをやめたいなら別の姿勢でのオナニーを始めるのがおすすめです。これならオナニーそのものを辞める必要もないので、比較的メンタルも楽に感じるでしょう。

①仰向けで寝る姿勢

ベッドや布団で仰向けになり、膝を軽く曲げるか、膝下にクッションを入れて腰と股関節の緊張を抜く形です。

正座と違って膝・足首を強く曲げ込まず、足の血流や神経圧迫も起きにくいので、代替としてはかなり安全寄りです。

腰が反りやすい人は、膝下にクッションを入れると骨盤が安定しやすいです。

②横向きで寝る姿勢

横向きになって、膝を軽く曲げ、両膝の間にクッションを挟む形です。これは腰や股関節のねじれを減らしやすく、床に正座するより負担がかなり少ないです。

特に「仰向けだと落ち着かない」「腰が反る」という人には向いています。

ただし、片側の肩や首に体重がかかりすぎると別の負担が出るので、枕の高さと肩の圧迫には注意です。

③背もたれのある椅子に座る姿勢

足裏を床につけ、膝と股関節をだいたい90度前後にして、腰を丸めすぎない形です。Mayo Clinicも、座るときは腰を支える椅子を使い、膝と股関節の高さをそろえ、少なくとも30分ごとに姿勢を変えることを勧めています。

ただし、硬い椅子に長時間座ると会陰部や骨盤底に圧がかかるので、椅子の場合は短時間にし、痛み・しびれ・違和感が出たら中断した方がいいです。

④半リクライニング姿勢

背中にクッションを置いて上半身を少し起こし、膝を軽く曲げる形です。完全な座位より骨盤周辺への圧が分散されやすく、仰向けよりもリラックスしやすい人もいます。

腰が丸まりすぎると負担になるので、腰の後ろに薄いタオルやクッションを入れて、背中を潰さないようにするとよいです。

逆にやめたほうが良いオナニーの体勢は?

正座の代替としてもおすすめできない自慰行為の体勢を紹介します。基準はシンプルで、

  • 圧迫が強い
  • 関節を極端に曲げる
  • 強い摩擦をする

などは避けた方がいいです。特に正座をやめたいケースでは、単に正座をやめるだけでなく、別の圧迫パターンに乗り換えないことが重要です。

うつ伏せ(床オナ)

床オナも正座と同じくやめたほうが良いとされている姿勢です。正座と床オナの共通点は「どちらも圧迫で刺激を強める」ということです。

身体的には、性器・会陰部・骨盤周辺に体重や摩擦が集中しやすく、陰部神経や周辺組織への負担が出やすいです。陰部神経は性器・会陰部・肛門周辺の感覚に関わる神経で、圧迫や損傷によって慢性的な骨盤痛や神経症状が起きることがあります。

さらに、うつ伏せ自慰は一部で「traumatic masturbatory syndrome」と呼ばれる問題と関連づけられ、頻回に行うと射精困難や性機能の問題につながる可能性が指摘されています。

ただし、この領域は研究数が多いとは言えないので、「必ず起きる」ではなく「避けた方が安全なパターン」と見るのが妥当です。

体育座り・膝抱え姿勢

体育座りは膝を深く曲げ、股関節も詰まり、腰も丸まりやすいのでNGです。正座ほど足首は圧迫しないものの、骨盤周辺に負担が出やすいです。

さらに、身体を小さく丸める姿勢は呼吸も浅くなりやすく、長時間続けると首・肩・腰の緊張も増えます。

腰が丸まりやすく、姿勢も固定されやすいので、正座の代替姿勢としてはやめた方が良いです。

あぐら(長時間はNG)

長時間ならあまりおすすめしません。短時間なら正座よりマシな場合もありますが、股関節が外に開き、骨盤が後ろに倒れ、腰が丸まりやすいです。

さらに、片側に体重をかけたり、足首や膝を変な角度で固定したりすると、股関節・膝・腰にじわじわ負担が出ます。

正座自慰からの置き換えとしてあぐらに移ると、「床に座る」「下半身を固定する」「長時間そのまま」という習慣が残りやすいので、報酬体系の再学習という意味でもあまり良くないです。

正座以外でイキたいならオナクラがおすすめ!

「正座以外でイキたい…けどイケない」という悩みを持つあなたにはオナクラがおすすめ!

オナクラとは、いわゆるオナニーや手コキを専門にした風俗店です。オナクラは基本的に女性は服を着たまま隣に座り、男性がオナニーするのを鑑賞するだけというお店でしたが、今は「オナクラ=手コキ店」という認識になっており、手コキメインで脱ぎがないお店となっています。

オナクラの良いところはなんといっても安いところ。例えば新宿のあるお店では30分2980円で手だけのサービスが受けられます。安価かつ短時間でサクッと利用できるため、手軽に抜いてリフレッシュしたい男性に支持されています。

またオナクラはお触りなしがほとんどなので、働く女の子にとってもメリットが多いため、素人っぽいフレッシュな子に出会いやすいです。

またオナクラは手コキメインなだけあって、手コキが抜群に上手い子が揃っています。筆者自身も正座オナニーばかりしていて「正座でしかイケないんだろうな」と思ってましたが、オナクラでは仰向けで3回もイカされてしまった経験があります。

正座をやめたいなら他の方法で射精する癖付けをするのが大事なので、もし行ったことがなければぜひ行ってみてくださいね!

まとめ

正座オナニーのやり方や注意点まとめでした!

正座オナニーは刺激が強く射精もしやすい体勢ですが、大事なのは、「正座の代わりに別の強い刺激へ移る」のではなく、「圧迫なしでも射精できる姿勢へ再学習する(学習の上書き)」ことです。

なので正座オナニーをやめようとすると、最初は物足りなさがあって普通です。むしろその物足りなさを超えて、仰向け・横向き・半リクライニングのような負担の少ない姿勢で完結する経験を積むことが、正座パターンを外すうえでは重要です。

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