風俗紀行

母乳風俗とは?その魅力やプレイ内容・楽しみ方やおすすめ風俗店を紹介!

「母乳風俗」は風俗の中でもちょっとマニアックなプレイが楽しめるお店。

普段は男らしく振る舞っていても、本当は思う存分甘えたい願望を持つ男性に人気のプレイです。

風俗は好きだけど普通のデリヘルのプレイにはちょっと飽きてきた…なんて方はハマるかもしれません。

母乳風俗はまるで幼児になった気持ちでママに思う存分に甘えながら気持ちよくしてもらうことができます!

「いい大人がおっぱいチューチューすってシゴかれるなんて…」と背徳感たっぷりに気持ちされちゃうのは、マンネリ化した風俗プレイに新たな刺激を与えてくれるはず!

この記事ではそんな母乳風俗のプレイ内容や魅力、そして楽しみ方までご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね!

目次

母乳風俗とは?

母乳風俗とは・
母乳風俗とはその名の通り、母乳が出るママさんとのエッチなプレイが楽しめる風俗店です。

「本物の母乳が出るの?」という疑問があるかもしれませんが、なんと母乳専門の風俗店では本物の母乳が出るママさんが在籍しています。

「授乳プレイ」と言われる疑似的な母乳プレイができるお店は割と見かけますが、本物となると全国的に見てもかなり少ないです。

ここを混同すると、かなり満足度が変わります。母乳風俗と書かれていても、実際には「母乳が出るママが在籍している店」と「母乳は出ないけどママ役のキャストに甘えられる店」があります。前者はかなり希少で、在籍や出勤タイミングに左右されやすいです。後者はデリヘルやM性感のオプションとして見つけやすく、授乳手コキや赤ちゃん言葉、膝枕などのシチュエーションを楽しむイメージですね。

大人の男だってたまには女性に思う存分甘えたくなることってあります。

でも彼女や奥さんにそんなこといったら「気持ち悪っ」なんて言われてしまうかもしれない…でも我慢できない!!
母乳風俗店ならあなたの甘えたい願望を思う存分に満たすことができます!

母乳風俗では本当の妊婦さんも在籍しているので、まるで本当に幼児に戻ったように楽しむことができるのです!

店舗数はかなり少なめ

2024年2月現在、母乳専門の風俗店はかなり少ない傾向にあります。

理由としてはそもそも母乳が出たり、妊婦ママ自体が少ないことです。擬似的な授乳プレイであればおっぱいの大きめなキャストなら対応できますが、本物の妊婦でさらに風俗で働いてくれるとなるとかなり数が減ります。

更に地方などではそもそもママが風俗店で働いてるなんて事実がバレたら大問題になりますし、それは風俗店に通うお客側も同じです(笑)

私は男性ですが、田舎で「あの人、母乳プレイが好きらしいわよ…(ヒソヒソ)」なんて言われたら外を歩けなくなります。

マニアックなプレイゆえに、母乳専門店はお互いに身バレがしにくい東京都心などで営業していることが多いですね。ちなみに授乳プレイなどの疑似赤ちゃんプレイであれば、普通のデリヘルなどでも対応してくれるお店や女の子は多いですよ!

母乳風俗のプレイ内容

母乳プレイの内容
では母乳風俗のプレイ内容はどのようになるのか。

実は母乳風俗といえど基本的にはデリヘルの一種なので、プレイ内容もデリヘルとほぼ一緒です。

とある母乳風俗店のプレイ内容を見てみると以下のようになっています。
プレイ内容(例)
Dキス ベビーパウダーマッサージ 全身リップ 生フェラ
素股 パイズリ 口内発射 聖水
69 指入れ 沐浴(もくよく) おむつプレイ

デリヘル通いをしている人ならわかると思いますが、基本プレイはほぼ一緒です。

ただ母乳専門店なので沐浴やおむつプレイなどの赤ちゃんならではプレイが含まれていますね。

ちなみに沐浴プレイとは赤ちゃんを小さなお風呂に入れて洗ってるの見たことありませんか?まさにアレです。

実際に沐浴をするわけではなく普通のお風呂ですが(笑)赤ちゃんのように甘えながらからだを洗ってもらえるという認識でOKです。
おむつプレイはおむつを付けて赤ちゃん気分になれるという感じ。

つまりは母乳風俗ならではのプレイがあるという点以外は、基本的にはデリヘルと同じと考えてOKです。

母乳風俗らしさが出るのは、単におっぱいを吸う場面だけではありません。たとえば、ママに抱きしめられながら授乳される、乳首を吸いながら手コキされる、ベビーパウダーの匂いに包まれながら甘やかされる、といった流れで「大人なのに赤ちゃん扱いされる背徳感」を作っていきます。

普通のデリヘルのように抜いてもらうだけでも成立しますが、母乳風俗を選ぶなら、甘える・叱られる・世話される・受け身で抱え込まれるといったシチュエーションまで含めて楽しんだほうが満足しやすいです。

オプション内容は母乳風俗ならでは!

ちなみにオプション内容に関しては、赤ちゃんプレイが楽しめる風俗とあってかなりマニアックな内容となっています。

とある関東の母乳風俗店のオプション内容はこんな感じになっています。
以下はオプションの一部です。
オプション
パンティ・Tバック(お持ち帰り自由) 1000円
ピンクローター 1000円
コスプレ 2000円
オナニー鑑賞 2000円
紙おむつ内に排尿 3000円
紙おむつ内に排泄 20000円
幼児プレイならではのオプションがあるのがわかりますね。

正直、排尿とか排泄は本人もかなり匂いがキツイと思うんですが・・・(笑)

本物の幼児退行プレイが楽しみたい人にとっては最高のプレイかもしれません。
正直、筆者は紙おむつで漏らしたい願望があるほどの変態ではないので排泄したい気持ちはわからずです・・・(笑)

ただし、オプションはテンションだけで選ばないほうがいいです。母乳、授乳手コキ、おむつ、沐浴、排尿・排泄系などは、女の子側の負担や店の衛生管理にも関わります。とくに排泄系は対応できる店が限られますし、料金が高いだけでなく、事前予約が必要なケースもあります。

初めてなら、まずは授乳手コキやベビーパウダーマッサージ、膝枕のようなライトな赤ちゃんプレイから始めるのがおすすめです。いきなり濃いオプションに行くより、自分が「母乳そのもの」に興奮するのか、「ママに甘やかされる状況」に興奮するのかを見極めやすくなります。

母乳プレイの魅力とは?

大多数ではないものの一定の男性に需要がある母乳風俗。

特におっぱいが大好きだったり、女性に思う存分甘えたい人にニーズのあるお店ですが、果たして何がそこまで魅力的なんでしょうか?

①おっぱいが大きいママが多い

母乳プレイができる風俗店にはおっぱいが大きいママが多いのが魅力です。

母乳プレイを望む男性は、単に母乳を飲むだけでなくおっぱいが大好き。
おっぱい好きなゆえに巨乳や爆乳に埋もれたり、舐めたいなどの願望があったりします。

母乳風俗店に在籍する女性の多くは最低でもDカップ以上あり、おっぱい星人にとっては天国です。

またおっぱい好きな男性は甘えたがりで癒やされたい願望があるので、おっぱい+赤ちゃんプレイが楽しめる母乳風俗は最高のお店なのです。

②赤ちゃんになった気分で甘えられる

赤ちゃん
母乳風俗店はまるで本当に赤ちゃんになったような気持ちで甘えられます。

たとえおっぱい好きとはいえ無理やり吸ったり舐めたりしたい訳ではありません。

まるで幼児になったようにワガママを優しく聞いてもらいながら甘えるようにおっぱいを吸いたいのです。

甘えたい・癒やされたいと願う男性の多くはM気質なタイプが多いため、赤ちゃんのように甘えながらシゴカれ、気持ちよくされたい…という願望が強いのです。包容力があるS女に優しく甘やかされるなんてまるで夢のよう!!!

③受け身で楽しめる

母乳プレイはほぼ受け身で楽しめるのが特徴です。

受け身で楽しめるということは、男性側がリードしなくても女性側にリードされ、気持ちよくしてもらえるということ。

例えば一般女性とエッチなプレイをする場合、基本的には男性がリードする側になります。

もちろんそれでも付き合いたてのラブラブな頃は性欲が勝りますが、徐々にマンネリ化してしまうと義務感のような感覚になりがちです。

また自分がリードする側を確立してしまうと、本当は責めて欲しいのにプライドが邪魔して甘えきれなくなってしまうこともあります。

でも母乳風俗店ではあなたは何も考える必要はありません。ただ目の前のママにすべてを委ねて思う存分甘えるだけで気持ちよくなれるのです。
受け身で何もかもされたい男性にとっては最高ですね。

母乳風俗店の特徴

母乳プレイの魅力がわかったところで、次は母乳風俗店の主な特徴について解説していきましょう。

①ママの年齢層やタイプは様々!

母乳風俗店の年齢やタイプは様々です。

年齢層は20代前半~30代まで幅広いですし、ママのタイプも母乳ママ、妊婦ママ、人妻ママなど色々なタイプのママが在籍しています。

ママのビジュアルとしては清楚系やギャルママ、お姉さん系など様々です。例えば自分よりもずっと年下のママと母乳プレイをしたら、かなり背徳感のあるプレイになるでしょう。より背徳感を味わいたいなら清楚系の若妻ママと母乳プレイをしてみれば、ゾクゾクとした感覚が楽しめるかも。

②色んな遊び方がある

母乳プレイ、幼児プレイ、妊婦プレイなど遊び方も豊富なので、あなたが妄想する最高の赤ちゃんプレイを再現できます。

例えばお腹の大きな妊婦ママに膝枕などして甘えたいのか?

幼児になってバブみを楽しみながら授乳手コキされたいのか?

あなたの理想のプレイは必ず存在するはずです。
母乳風俗なら思う存分に甘えられますから、遠慮せずに普段の妄想を吐き出しましょう。

③遊び方はママにお任せできる

もし母乳風俗での遊び方がわからない場合でも安心しておまかせすることができます。

そもそも風俗はサービスを受ける場所ですから、こちらで気を使いすぎる必要はありません。
しいて対人なので清潔感や身なりに少し気を使うと喜ばれますが、それもやりすぎる必要はないです。

母乳風俗は基本的ママがリードしてくれますし、初めてでも優しくサポートしてくれます。もうママと会った瞬間からプレイはスタートしてますから、幼児に戻った気持ちで思う存分甘えちゃいましょう。

④料金は通常の風俗より高め

母乳風俗(妊婦風俗)の料金は、一般的なデリヘルより高いです。

例えば母乳専門店のプレイ料金は60分20,000円以上はかかります。

一般的なデリヘルなら安ければ1万円、高くても2万円を超えるのは珍しいです。

ここにホテル代やオプション料金などを加えれば25,000円くらいになることもあります。

マニアックさに加えて、妊婦や母乳プレイという身体的な負担も考慮しての価格帯かもしれませんね。母乳専門店は一般的な風俗と比べても数が少ないので、稀少さも価格に加えられているかもしれません。

⑤専門店は営業時間が短め

母乳風俗店は本物のママがキャストとして在籍しているため、営業時間が短めとなっています。
お店によっては11時~18時だったり、遅くても22時くらいまでだったりします。

本物のママゆえの営業時間となっておりますので、そこはなんとか時間を合わせましょう。
 

⑥本物の母乳プレイは予約前の確認が重要

母乳風俗で失敗しないためには、予約前の確認がかなり大切です。通常のデリヘルなら写真や料金だけで選んでも大きく外れにくいですが、母乳風俗は「本当に母乳が出るのか」「その日も母乳が出る状態なのか」「授乳プレイは基本料金に含まれるのか」で満足度が変わります。

特に本物の母乳を期待するなら、プロフィールだけで判断せず、受付に確認したほうが安心です。母乳の量は体調やタイミングで変わるので、出勤しているからといって必ずたくさん飲めるとは限りません。逆に、授乳シチュや赤ちゃんプレイが目的なら、母乳の有無よりもママ役が上手い女の子、甘やかしや言葉責めが得意な女の子を選ぶほうが満足しやすいでしょう。

母乳プレイが楽しめるおすすめ風俗店

母乳風俗のプレイの魅力はお店の特徴がわかった所で「どこで遊べるんだよ!」と気になったかと思います。
そこでここからは母乳プレイが楽しめる風俗店を紹介します!

選ぶ基準は、本物の母乳を飲みたいのか、赤ちゃんプレイの雰囲気を楽しみたいのかで変わります。母乳そのものを目的にするなら母乳専門店、授乳手コキや甘やかしを楽しみたいならデリヘル、受け身で責められながら幼児扱いされたいならM性感が向いています。

①母乳専門店

「本物のママじゃなきゃ嫌だ!」「実際の母乳を飲みたいんだ!」と考えるなら母乳専門の風俗店がおすすめです。

記事の途中でも書いた通り、本物の妊婦や母乳が出るママが在籍するお店は非常に少なく、現状では全国的に見ても数えるほどしかありません。

それもほとんどは都市部のみなので、地方では母乳プレイが楽しめるお店はないと思っていいです。
もしどうしても母乳プレイが楽しみたいと考えるなら関東の都市部などで母乳プレイの専門店を探してみるのがおすすめです。

②デリヘル(一部)

「本物の母乳は出なくてもいいけど授乳プレイをしてみたい」という場合はデリヘルが良いでしょう。

母乳風俗店では本物の母乳が出たり、妊婦が在籍していますが、これはほんの一部のお店のみです。

でも母乳が出なくてもいいから赤ちゃんプレイや幼児プレイが楽しみたい!という場合は、デリヘルでもだいたい楽しめます。

特におっぱいプレイが得意な女の子が多いお店を選べば、授乳手コキなどのプレイならしてくれるでしょう。

ただしデリヘルは専門店ほどのクオリティはないため、細かいシチュエーションプレイを期待しすぎないように気をつけましょうね。

③M性感

M性感は受け身で楽しめるソフトSMなプレイをしてもらえるお店です。

主にはフェザータッチや焦らしプレイでひたすら感度を高め、高まった性感帯を刺激しながら溜まった精液をフィニッシュ…というのが一般的です。

またM性感では最初にカウンセリングシートに記入をすることが多いのですが、筆者の体験では匂いフェチな髪の毛を押し付けられたり、足の裏で顔面を踏まれてクンクン匂いを嗅がされながらシゴカれ、あっという間に果ててしまったことがあります。

フェチがバレるとツボにハマるプレイばかりされてしまい、毎回すぐビンビンになってましたね…(笑)

そんなM性感ですが、実は母乳プレイをコースやオプションとして設定しているお店もあります。

専門店ではないものの、本物のママさん・妊婦さんが在籍しているお店もあるので、ぜひ探してみましょう。母乳専門店ほどではないですが、M性感ならではの言葉責めや感度を高めるプレイで骨抜きにされちゃいますよ。

母乳風俗の楽しみ方や注意点

最後に母乳風俗をより楽しむためのコツや、してはいけない注意点について解説しておきます。
あなた自身も、女の子自身も気持ちよく楽しむために以下のポイントを抑えておきましょう。

①遊びたいママのタイプを把握しておく

まずは遊びたいママのタイプを把握しておきましょう。

母乳風俗店といってもママのタイプは様々です。
  • 年齢層(20代?30代?40代?)
  • ママのタイプ(ギャル?清楚?お姉さん?)
  • 母乳が出るママ?妊婦?
など指名するママによってタイプも性格も年齢も違うので、あなたが理想とするプレイができるママを選ぶようにしましょう。

好みのママはプロフィールや写メ日記、それでもわからなければ電話で男性スタッフに聞けば教えてくれるはずです。

②シチュエーションを考えておく

せっかくなら単純に母乳プレイをするだけでなく、プレイに没頭したいですよね。

それならばあなたの理想のシチュエーションを考えておくのがおすすめです。

超ベテランのママさんなら何も言わなくても空気を読みながら気持ちいいプレイをしてくれますが、すべてのママがそのレベルにあるとは限りません。

例えばワガママを言って甘えるように母乳をもらったり、叱られながら授乳手コキをされたり、あるいはお尻ペンペンしてもらいたい…など要望は様々です。

あなたの妄想を細かく再現してもらえるように、AVなど見せてあげると良いかもしれません。今はスマホ動画で見られるサービスがたくさんありますから、直接動画で見せちゃったほうがイメージしやすいかもしれませんね。

③恥ずかしがらずに甘える

もう幼児になったつもりで目一杯甘えましょう。

つい大人になるとプライドや羞恥心が邪魔して楽しみきれないこともあります。
でも羞恥心に負けて中途半端な態度を取ると没頭できないまま終わってしまいます。

でも本気で満足したいなら恥ずかしがらずにすべてをさらけ出しましょう。

そもそも恥ずかしいでいうなら、母乳プレイがしたいと風俗に来ている時点で既に恥ずかしいはずです(笑)

それにママ達は母乳プレイがしたい、赤ちゃんのように甘えたいと望むあなたのことを卑下したり、恥ずかしいと思うようなことはありません。

むしろ思い切り甘えてもらったほうがママからすればやりやすいものです。
恥ずかしい気持ちを捨てて思い切り甘えることで、仕事のストレスや疲れは吹き飛んでしまうでしょう。

④基本的にはママにお任せする

基本的なプレイの流れはママにお任せするのがおすすめです。

そもそも母乳は幼児プレイの一つですから、こちらが何もしなくてもママ(キャスト)が必要なものは用意してくれますし、プレイもリードしてくれます。

甘えたくなったら甘えてもいいし、おっぱいが吸いたいなら伝えれば吸わせてくれます。

そしておちんちんをシゴイて欲しければ…それもしてくれます。「おちんちん痒い」なんて言えば幼児のようにおちんちんを掻いて(扱いて)くれるでしょう…

あなたはリードしてくれるママに従いつつ、したいプレイを伝えてあげましょう。

⑤ママの体調やルールを優先して楽しむ

母乳風俗はマニアックなプレイですが、相手は本物の人間です。母乳が出るキャストの場合、体調や胸の張り、出産後の時期などによってコンディションが変わります。無理に長時間吸い続けたり、強く揉んだり、出ないことに文句を言ったりするのは絶対にやめましょう。

本物の母乳を飲む場合でも、飲み放題のドリンク感覚で考えるのではなく、プレイの一部として少量を味わうくらいが自然です。乳首に傷や出血がある場合、体調が悪そうな場合、店がNGにしている場合は、授乳シチュやおっぱいプレイだけで楽しむ余裕も必要です。

⑥母乳の量には個人差がある

母乳風俗では母乳の量には個人差があるのでご注意ください。

本物の母乳ゆえにあなたが望むタイミングで母乳が出るとは限りませんし、量が少ないかもしれません。
でもそれも本物の母乳ゆえありえることです。

本当に母乳が飲みたくてもどうしてももう出なくなってしまった場合は授乳だけで我慢してあげましょうね。

⑦大人が母乳を飲むとお腹を壊すことがある(らしい)

一説によると大人が母乳を飲むとお腹を壊すことがあるようです。

これは母乳に含まれる乳糖(ラクトース)が原因だそうで、牛乳にも含まれている成分です。

朝に牛乳を飲むとお腹を壊す人って多いですよね。

実は筆者もそうで、牛乳は好きなんですけど朝などに飲むと毎回お腹を壊してました。

それは牛乳に含まれる乳糖が原因と言われているのです。

特に母乳は牛乳よりも多くの乳糖(ラクトース)が含まれているため、お腹を壊しやすいようです。実際、人の母乳には乳糖が多く含まれているため、牛乳でお腹がゆるくなりやすい人は、母乳でも同じように違和感が出る可能性があります。設定は赤ちゃんでもからだは大人ですから、お腹が痛くなることもありえることを覚えておきましょう。

また、母乳はあくまで体液の一種でもあります。過度に怖がる必要はありませんが、乳首に傷や出血がある場合、体調不良がある場合、店側が飲む行為を禁止している場合は無理に飲まないほうがいいです。母乳風俗は「大量に飲むこと」よりも、ママに甘やかされながら授乳される背徳感を楽しむプレイだと考えたほうが、安全に満足しやすいでしょう。

母乳風俗は母乳の量より雰囲気を楽しむのがコツ

母乳風俗で失敗しやすいのは、「たくさん母乳を飲めるはず」と期待しすぎることです。本物の母乳はキャストの体調や時期によって量が変わりますし、そもそも母乳が出る女性の在籍自体がかなり限られています。母乳の量だけを目的にすると、想像より少なかったときに満足しにくくなります。

母乳風俗の本当の魅力は、母乳そのものだけでなく、ママに甘えるシチュエーションにあります。膝枕をされる、胸に顔を埋める、赤ちゃん言葉であやされる、授乳しながら手コキされる、叱られながら甘やかされる。こうした流れがあるからこそ、普通の風俗では味わえない背徳感や安心感が生まれます。

そのため、予約時には「母乳が出るか」だけでなく、「授乳プレイが得意か」「赤ちゃんプレイに対応しているか」「甘やかし系か叱り系か」まで確認すると失敗しにくいです。本物の母乳が少なくても、ママ役が上手い女の子なら十分に楽しめます。逆に母乳が出ても、シチュエーションが合わなければ物足りなく感じることもあります。

母乳風俗は、量を競うプレイではなく、恥ずかしい願望を受け止めてもらうプレイです。大人の男が赤ちゃんのように甘える非日常を味わうつもりで行けば、母乳の量に左右されず満足しやすくなるでしょう。

初めての母乳風俗は疑似プレイから試すのもあり

母乳風俗に興味があっても、いきなり本物の母乳専門店を探す必要はありません。店舗数が少なく料金も高めなので、まずはデリヘルやM性感の授乳プレイ、赤ちゃんプレイ、甘やかし系オプションから試してみるのも現実的です。

疑似プレイでも、ママに抱きしめられる、胸に顔を埋める、赤ちゃん言葉であやされる、授乳手コキをされるといった流れは十分に楽しめます。むしろ「母乳を飲むこと」よりも「女性に甘やかされたい」「大人なのに赤ちゃん扱いされたい」という欲求が強い男性なら、疑似プレイのほうが満足しやすい場合もあります。

最初は、母乳の有無よりもママ役が上手い女の子を選びましょう。写メ日記やプロフィールで、甘やかし、M男責め、授乳手コキ、赤ちゃんプレイなどに触れている子は相性が良い可能性があります。受付に「母乳は出なくてもいいので授乳シチュを楽しみたい」と伝えれば、対応できる女の子を紹介してもらいやすくなります。

疑似プレイで自分の性癖に刺さるとわかったら、次に本物の母乳専門店を探す流れでも遅くありません。段階を踏んだほうが、自分が何に興奮するのかもわかりやすくなります。

母乳風俗は期待値を合わせてから遊ぶと満足しやすい

母乳風俗は特殊なジャンルなので、遊ぶ前に自分の期待値を整理しておくことが大切です。本物の母乳を飲みたいのか、ママに甘えたいのか、赤ちゃんプレイで恥ずかしい姿を見せたいのかによって、選ぶお店も女の子も変わります。

たとえば本物の母乳が目的なら、母乳専門店や妊婦・母乳ママの在籍を確認する必要があります。一方で、甘やかしや授乳手コキが目的なら、母乳が出ないデリヘルやM性感でも十分に刺さる場合があります。目的を曖昧にしたまま行くと、「思っていた母乳風俗と違う」と感じやすいので注意しましょう。

予約時には、母乳の有無、授乳プレイの可否、赤ちゃん言葉やおむつプレイの対応、追加料金の有無を確認しておくと安心です。恥ずかしい性癖だからこそ、最初にすり合わせておいたほうがプレイ中に思い切り甘えられます。

母乳プレイは赤ちゃんになったつもりで楽しもう!

母乳プレイはそのマニアックさゆえに店舗数も少なく、また本物の母乳が出るキャストがいるお店となるとほんの一握りです。

また擬似的な母乳プレイや赤ちゃんプレイが楽しめるお店はたくさんありますから、まずは授乳専門店(母乳は出ないけど授乳プレイはしてもらえるお店)などから試してみてもいいかもしれません!

「俺は本物の母乳じゃないとダメだ!」という変態なあなたはぜひ、母乳専門店を利用してみてくださいね!

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