風俗紀行

言葉責めとは?プレイ内容と体験談・おすすめ風俗店を紹介します。

あなたは今まで言葉責めってされたことありますか?風俗に行った時やパートナーセックスで言葉責めをした、あるいはされた経験はあるでしょうか。

もし今まで言葉責めをしたことがないならすごくもったいないです!

なぜなら言葉責めをすることでゾクゾクっと快感がこみ上げたり、いつもより濡れやすくなったりするからです。

言葉責めはソフトSMの部類に当たるプレイですが、シンプルにして強力な快感を与えられます。しかし言葉責めはやり方を間違えると「ウザい!」「しつこい!」と思われてしまったり、演技臭くて逆に冷めてしまうようなケースもあります。

そこでこの記事では「言葉責めとは何か?」について、プレイ内容や実際のやり方やコツ、また言葉責めが楽しめるおすすめ風俗などについて詳しくまとめてみました。言葉責めを使うことでよりプレイが盛り上がること間違いなしですので、ぜひあなたも取り入れてみてくださいね!

目次

言葉責めとは?

言葉責めとは?
まず言葉責めとは何か?というとその名の通り「言葉で相手を責めるプレイ」のことです。

言葉責めはソフトSMの部類に入るプレイで、相手に対して性的な言葉をかけたり、羞恥心を煽るような言葉で興奮させます。

例えば風俗に行くと「もうビンビンじゃん」なんてちょっと小馬鹿にしたように煽られたりしますよね。

ふつう小馬鹿にされたら怒ってもおかしくないはずのに、Mな男性は羞恥心を煽られることでもっと興奮してしまいます。

また羞恥心が刺激されることでもっとビンビンになってしまい、また「言葉で興奮しちゃったんだ?」とどんどん羞恥心を煽られる内に言葉責めの快感から逃れられなくなってしまいます。

もちろん風俗に限らずパートナーセックスでも「もう濡れちゃってるね」と声をかけると、M女ならアソコがキュッと締まったり、一気に濡れたりします。

言葉責めを使うことでより相手の興奮を高めることができるのです。

【体験談】言葉責めの感想

言葉責め体験談
言葉責めをしたことがない人にとっては「言葉責めってどんな感覚なの?」と思うかもしれません。

そこで言葉責めをした・された人の体験談をご紹介します。
本当に体験した人しかわからない感覚をご紹介しましょう。

【体験談】言葉責めをした感想

これは彼女に言葉責めをした時の感想です。

彼女はM気質で、耳元や乳首を責めるだけで「ビクン!」としてしまうようなタイプです。

特に耳が弱いことがわかっていたので、乳首や鼠径部あたりを触りながら「どうしたの?ビクビクして」と耳元で囁いてあげたりしました。

耳元で囁いてあげるとまたビクビクするので「耳責められるの好き?」と聞いてあげると、気持ち良すぎて答えられない様子。

追い打ちをかけるように「気持ち良すぎてしゃべれなくなっちゃった?」なんて煽ったりしてどんどん盛り上げていきました。

羞恥心を煽るような言葉責めをしつつ、最後の挿入で彼女がイク瞬間は「好きだよ」「大好き」と耳元でささやきながら絶頂を迎えました。
おかげさまで耳元に自分の口があるだけでビクビクするようになりました(笑)

【体験談】言葉責めをされた感想

M性感に行ってみた時のことです。

ラブホでM性感を予約して待っていると、ドアを開けた瞬間、まるでアイドル顔の清楚系の女の子が!

初対面ではとてもSには見えない雰囲気でしたが、プレイが始まった瞬間に豹変。

座っている自分の目の前で膝立ちになり、上から目線で唾を「ペッ!」と吐かれてしまいます。

その唾の匂いに速攻フル勃起。この反応でドMだと見抜かれたのか、「もうビンビンじゃん、変態」と煽られさらに大興奮。

唾の匂いが好きだと見抜かれた後は大きな舌で顔面をベロンと舐められたり、鼻の穴に舌を突っ込まれて唾液の匂いを嗅がされました。

鼻の周りが唾液の匂いでいっぱいにされながら「変態」と煽られ、もう竿がはち切れそうなほどビンビンに。

その後も両足を顔面に乗せられながら手で扱かれ、「こんなんでイッたら普通のエッチできなくなっちゃうよ?女の子とエッチできなくなって良いの?」と煽られまくります。

でも「嫌だ」とイッたら扱くのを止められちゃうので「でもやめてほしくない!」と悲痛のおねだり。

「じゃあ我慢しなきゃね~♡」と言われながら遠慮なくクチュクチュ扱かれる。

「あ、もうイキそう!」とからだをうねらせると、「イッちゃダメ、我慢しろ我慢しろ」と我慢を要求されながら加速。

最後は「ほらさっさとイケ、ダメちんぽ」と煽られながら射精。快感と言葉責めが結びついて忘れられなくなってしまいました…

言葉責めのプレイ内容

言葉責めの実際のプレイ内容を紹介します。

言葉責めが上手い人にされると、信じられないくらい興奮してしまうものですが、どんなことをしているのか?と言われると意外と答えられないかと思います。

そこでここからは言葉責めの基本の部分をご紹介します。

①実況中継

言葉責めの基本中の基本は実況中継です。

おそらく、多くの人は言葉責めと聞くとエロい言葉を使うというイメージを持っているかもしれません。

なんというかAVでよく使うような言葉を言ったり、あるいは言わせたりするような感じですね。

でも実際の言葉責めは意外とシンプルで「事実をそのまま実況する」というもの。

事実を実況するというのは例えば、女の子が濡れてきたら「あ、濡れてきたね♡」と言ってあげることです。

「濡れてきたね」といってアソコがキュッと締まったり、もっと濡れたりしたら「もっと濡れちゃった。言葉で興奮した?」と追い打ちをしてあげたりします。

あるいは乳首を触ってビクビクしていたら「ねえ、ビクビクし過ぎなんだけど」と言ってあげましょう。
目に見える事実を言葉にするだけなので、難しく考えなくてもできます。

②羞恥心を煽る

羞恥心を煽るように言葉責めをします。

羞恥心とは「恥ずかしい」と感じる心理のことです。

これは愛撫と言葉責めによって恥ずかしさと快感が結びついてしまうことにあります。

ちなみに単なる羞恥心を煽る言葉責め"だけ"では快感になることはありません。

例えばなんの雰囲気もないところに「恥ずかしいね」なんて言われたらむしろ気分が悪くなるかもしれません。

肝心なのは「快感を与えながら羞恥心を煽る」ということ。

たとえば
  • 手マンをしながら「濡れてきたね」
  • 耳を舐めて感じさせながら「恥ずかしいね」
  • 乳首でビクビクさせながら「ここ攻められるの好きだよね」
といった感じです。快感を与えつつ羞恥心を煽る。すると恥ずかしいはずの行為がいつしか快感に変わってしまうのです。

快感と羞恥心が結びついてくると、言葉責めをするだけで記憶がよみがえり、濡れやすくなってしまいます。

この感覚は男性も同様なので、言葉責めをされながら何度も射精を繰り返すと、どんどん快感の刷り込みが強くなってしまいます。

③お願いさせる

相手にお願い(おねだり)させるのも効果的です。

責められてる側って気持ちよくなってくると「ダメ」って言っちゃうことありますよね。

気持ちいい時の「ダメ」は続けて欲しい時の合図ですが、そこであえてパッとやめちゃいます。

そして「ダメならやめるね」といいってスパッと快感が途絶えると、やめて欲しくなさそうな表情をします。

「だってダメなんでしょ?」といって「意地悪…」といってイジイジしたら、「して欲しいの?じゃあして欲しいことちゃんと言って」と言ってあげます。

して欲しいことをちゃんと言葉にできたら、ご褒美に「いい子♡」と褒めながら思い切り攻めてあげましょう。
相手に言葉でおねだりさせるのも言葉責めの一つですね。

快感を増幅させる言葉責めのコツ

相手の快感を増幅させるための言葉責めにはいくつかのコツがあります。

ポイントを押さえて責めてあげることで信じられないくらい興奮しますから、ぜひこれらの要素を押さえておきましょう。

①愛撫と組み合わせる

基本的に言葉責めは愛撫とセットで行いましょう。

これは「脳に快感のすり込みをするため」です。

あなたも風俗などで経験があるかもしれませんが、言葉責めをされるときってたいてい攻められながらが多いですよね。

羞恥心とは恥ずかしいという感覚ですが、単なる恥ずかしさだけでは快感がこみあげることはありません。

羞恥心を上手く快感と結びつけるためには「愛撫の快感+言葉責め」を組み合わせて行う必要があります。

愛撫と言葉責めを通じて「恥ずかしいのに気持ちいい」という感覚を何度も与えることでいつしか「恥ずかしい=気持ちいい」と感じるようになります。

恥ずかしいのが気持ちよく感じてくると、恥ずかしい体勢をするだけで濡れてしまったり、恥ずかしいことをされると想像しただけで濡れたりするようになります。
言葉責めは快感とセットにすることを意識しましょう。

②徐々に盛り上げていく

言葉責めは静かな声掛けから始めて、徐々に盛り上げていきましょう。

刺激というのはあまり強くし過ぎると徐々に慣れてしまいます。

また最初に強い言い方をしてしまうと快感が増すどころかびっくりしてしまうので、絶頂までいかずに終わってしまうこともあります。

まずは静かな言葉責めから始めつつ、喘ぎ声や声掛けに応じて徐々に言葉や声のトーンを強くしていきましょう。

③絶頂のタイミングに合わせる

相手が絶頂するタイミングに合わせて言葉責めをするのは快感と結びつけるための有効な方法です。

絶頂とは最も快感が強いタイミングであり、刷り込みをする絶好のチャンスです。

強い快感が得られるタイミングで耳元で「大好きだよ」といったり、「ほらイケ」とちょっと強めの言葉で責めてあげることで強力な刷り込みをすることができます。

意地悪をするなら「イッちゃダメ」と言いながら激しくしてあげてもいいでしょう。

絶頂のタイミングなら愛の言葉でも意地悪な言葉でも何でも気持ちよく感じるはずです。

ただしパートナーにやりすぎると、会う度にエッチを要求されるようになり疲れてしまうかもしれません(笑)

よくある間違った言葉責め

言葉責めはシンプルながら奥が深いテクニックですが、間違った言葉責めも存在します。

間違った言葉責めをしてしまうと盛り上がるどころか、完全に冷めてしまう場合もあるので注意をしましょう。
以下によくある間違った言葉責めをご紹介します。

①あからさまに演技臭い

明らかに演技っぽい雰囲気の言葉責めはやめておきましょう。

なぜ演技だとダメなのか?というと、明らかに普段のキャラと違い過ぎて違和感がでてしまうためです。特に男性向けのAVを見て参考にしてしまうのはよくありません。なぜなら男性向けのAVはあくまで男性を興奮させる動画でしかないからです。この記事の中で言葉責めは実況中継が基本と書いたように、無理に演技をしなくても事実を伝えるだけで成立します。演技は逆効果になることが多いので、自然体の自分でいることを心掛けましょう。

②言わせようとする

なんとかしてエロい言葉を相手に言わせようとするのはよくありません。

なんの脈絡もないエロい言葉を女の子に言わせても、それは下ネタを言われた感覚と一緒になってしまいます。

言葉責めは単なるエロい言葉を並べるのではなく、相手の羞恥心を煽って快感を増幅させることにあります。

ちゃんとパートナーとのプレイの状況に応じて言葉責めをしてあげるようにしましょう。

③コンプレックスに関する言葉責め

コンプレックスに関わる言葉責めはやめておいたほうが良いです。

特に強いコンプレックスを持っている場合、言葉にされることで本当に落ち込んでしまう場合があるためです。

普段のコミュニケーションで気にしている部分に関して触れずに、その他の部分を言葉で責めてあげると良いでしょう。

言葉責めを楽しむなら風俗がおすすめな理由

もし言葉責めを存分に楽しむなら風俗がおすすめです。

ここからは言葉責めプレイを受けるなら風俗がおすすめな理由を紹介します。

①プロのテクニックで責めてくれる

風俗ならプロのテクニックで存分に責めてくれます。

言葉責めは一般女性が相手でも楽しめますが、やはり風俗嬢には及びません。

あなたの性癖や妄想を踏まえた上で、ゾクッとするような言葉責めをしてくれます。

またいい言葉責めをしてもらえると、自分がパートナーとエッチをする際にも役立ちます。

言葉責めは羞恥心を煽るのが基本なので、男女問わずに使えることが多いので攻めと受けどちらでも楽しむことが出来ますよ。

②ドン引きされる心配がない

風俗なら一般女性のようにドン引きされる心配がありません。

風俗嬢の多くは変態な男性を相手するのに慣れているため、ちょっとやそっとではドン引きしません。

むしろ風俗嬢によって変態な方が盛り上がってくれることもあります。

どんな性癖でも安心して楽しめるのが風俗を利用するメリットです。

③顔見知りじゃないので試しやすい

自分とは無関係な相手なので利用しやすいのも良いところです。

どうしても言葉責めのような少しアブノーマルなプレイとなると、彼女や奥さん相手ではお願いしにくい場合もあります。

風俗なら自分とはまったく無関係の女の子とプレイできるので身バレなどの心配もありません。

知り合い関係にバレることなくプレイできるのは大きなメリットですね。

言葉責めが楽しめるおすすめ風俗店(3選)

言葉責めを楽しむなら風俗が一番です!

しかし風俗店によってコンセプトが違うため、十分に楽しみたいならソフトSMができるお店を選ぶことが大切です。
ここでは言葉責めが楽しめるおすすめ風俗店を紹介します。

①M性感

M性感は言葉責めを味わうのに最高の風俗店です。

M性感とは男性受けがメインの風俗で、言葉責めや焦らし・寸止めプレイなど羞恥心を煽りつつ男性が攻められるお店となっています。

M性感はこちらが何もしなくても、何もかもしてくれるので、まるで女の子になったような感覚で犯されてしまいます。

M性感にハマってしまうと、女の子に耳元でささやかれただけでビクンとするほど感度が上がってしまうとか。

M男を支配するような言葉責めをしてくれるS女が多いので、一度でも行ったらハマってしまう危険性もあります。

もし焦らしや寸止めが好きなら、地獄のような寸止めプレイをしながら「あ~イキたかったね~♡」なんて小馬鹿にしてくれるはずです。

女性に小馬鹿にされ、ゾクゾクしながら絶頂を迎えてみたいならM性感に行ってみてください。

②SMクラブ

SMクラブでも言葉責めプレイが可能です。

SMクラブは刺激強めの傾向が高いですが、ソフトなプレイが好きならそれも対応してくれます。

ただSMクラブはM性感よりもハードなプレイがメインなので、刺激は強めと考えたほうが良いです。

個人的にはソフトなプレイで言葉責めを受けるならM性感が一番おすすめですが、近場にM性感がない場合はSMクラブでソフトめなプレイで要望を出すのが良いかも知れません。


優秀なキャストさんならお客さんの要望に応えてくれるので、気になるお店があればスタッフさんに要望を伝えてみましょう。

③オナクラ

オナクラはいわゆる女の子へのタッチなしの手コキ店です。

オナクラは元々は「オナニークラブ」なので女の子がオナニーを見てくれる(オナニー鑑賞)お店だったのですが、近年では「オナクラ=手コキ店」という認識ですね。

オナクラでの言葉責めがおすすめな理由は、彼女たちが手コキのプロだからです。

言葉責めと手コキの組み合わせはなんとも形容しがたい快感があります。

女の子の柔らかいでクチュクチュ扱かれながら「もうイッちゃうの?」と煽られれば、ゾクゾクという感覚と共に精子が上がってきてしまうはずです。

ちょっとSな女の子なら、言葉責めや視姦(見つめる)などM男心をくすぐりながら焦らしてくれます。

かわいい女の子に言葉で煽られながら手コキで扱かれる快感を、ぜひ味わってみてください!

まとめ

言葉責めは道具も使わずに行えるソフトSMプレイです。

シンプルながらバリエーションも多く、上手く取り入れることでパートナーセックスや風俗ライフを更に楽しむことができます。

言葉責めは基本を押さえておけば難しくありませんので、ぜひ初歩的なプレイから取り入れてみてくださいね。

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