風俗紀行

このご時世、激安風俗店しか勝たん!

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この不況時代に激安風俗店は強い!

いや~、マイッタよね。何がマイッタかって? ナニが参っっているんだよ、俺は。しょうがねえだろ、アラフィフにもなると。……って、放っといてくれ! まぁ、自分で書いてツッコミを入れてるけどさ。
俺が参っているのはコロナ禍や某国の情勢などによって、あらゆるものの価格が高騰しているじゃん? 食品はもちろんだけどさ、燃料費や光熱費も高騰している。もしかしたらラーメンが一杯1500円になるんじゃないか? そんな勢いじゃん。
と、そんなことがニュースで流れている。つまり、市民の生活が大変だと。しかし、俺から言わせると生活だけじゃねえよ。“性”活だって大変になるぞ。まず、デリヘルの場合、ホテルを使うけれど、そのホテル代だって値上げ必至じゃん。
そして、デリヘルと言えばキャストさんを送り迎えするのに車を使うことが多いけれど、今のガソリンの価格を考えると、風俗店さんだって絶対にラクではないのは分かり切ったことじゃないか。
世の中の不協和音が不況を呼ぶ……そんな感じだけれど、だからといってネガティブなことばかり考えているのもイカン。と、いうことで、風俗で遊ぶのだ、俺は……という言い訳をしてみる。

ただ、まぁ、遊ぶとしても俺の経済状況も不況ってことで、激安風俗店や遊んでお得なお店がありがたいし、このご時世、激安店は強いと思う。と、先日、山口市でそう思い、『アンダーナビ』をチェックしていて「これだ!」と思ったのが『T』というデリヘル。
1時間で大1枚ポッキリとのことで、やってきたのは若葉さんという二十代半ばのキャストさんだった。体型は……ぶっちゃけ標準以上のポッチャリさん。だけどHカップの爆乳だし、なによりも愛嬌のある感じなので癒し度はバツグンだと思う。つまり最強だ!
そういえば、先日の広島でも爆乳キャストさんと楽しんだよな~なんて思い出しつつ、ここ最近の俺って爆乳づいていると思いながら若葉さんのエスコートでバスルームへ。“ボンっ!”って感じで目の前にある爆乳の迫力に圧倒されてしまう。
ものすごいボリュームなんだよ、Hカップ乳が。それでいて若葉さんは身長が150センチと小柄なので、より迫力を感じてしまうのかもしれない。そんなボディで抱きつかれたら、即勃起間違いナシ!
ポッチャリボディから繰り出すボディ洗いを堪能してベッドへ。激安デリヘルとはいえジャンルとしてはスタンダードなのでキスから始まるし、まずは若葉さんがリードする感じでプレイは始まった。

我々にとって激安風俗店は正義

このご時世だから、というわけではないけれど、昨今、風俗業界は激安店が大盛況だったりする。そりゃあ大1枚で1時間楽しめるんだからイイっす~と思わせてくれたのが山口市の激安デリヘル『T』である。
もちろん、『アンダーナビ』で見つけたのだけれども、お相手の若葉さんは二十代半ば。ポッチャリボディながらHカップの爆乳が魅力的な小柄キャストさんである。そんな彼女が覆いかぶさるようにキスを仕掛けてきています。
そんなスタートになったわけだけど、その際に俺の身体に掛かるHカップの圧に圧倒されてしまう。ポコチンが小さいのは圧迫されたからではなく元々だ……って放っといてくれよ!(半泣き)
ちなみにプレイ後に『アンダーナビ』をチェックして知ったことだけど、若葉さんは『T』の一番人気キャストさんなのだけど、なるほどと思わせることが多々ある。まず、サービスが丁寧なんだよ。

たとえばキスをするにしても優しく唇を重ねる感じだし、舌の絡ませ方も奥ゆかしい……まるで恋人同士のような時間を演出してくれるんだよ! 思えば1時間でも大1枚でこの幸福感を味わえるのは我々にとって激安デリヘルは正義ではないか!
全身リップも、やはり丁寧だった。とくに俺が乳首周辺を舐められて悶えるのを察すると、「ここがいいんですね!(ニッコリ)」という感じで、しばらくの間、舐めていた。これが優しい癒し系という感じでホッコリした。股間はモッコリだけどな!
思わずハァハァしていると、「こんなに感じてくれて嬉しい!」と若葉さんはさらなるサービスに……俺のポコチンをHカップで挟み込み、ユッサユサとし始めた。パイズリなのだけど、ムニュっとした感触の中に飲み込まれていきそうだ……。
俺の持論としてパイズリは目を閉じて受けるに限る。だって、そうすることで禁断の味わいがするんだもん。それはカップ数が上がるほどに「この挿入感は……」なんて妄想度数も正比例して高くなるのは言うまでもない。
すると、「私のこと、見てくださいよ~」と甘えた声で若葉さんが言ってきた。目を開けるとニッコリしながらユッサユサと両乳房を揺さぶる。スマイル&バイブレーションでポコチンはフル勃起になり、癒しといやらしさの合間で快感へと近付いていった。
ガマン汁があと一歩で本気の白濁汁に変わってしまう……つまりイキそうなのだ。「2回頑張れますか? だったら今、出しちゃっていいですよ!」のお誘いを受けて発射! 激安なのに2回戦OKとは、やはり激安風俗店は正義だと思った次第。

そして…激安風俗店はカワイイ!

1時間で大1枚の激安デリヘルなのに、プレイ時間半ばにして、すでに1回発射してしまったアラフィフのオッサンをお探しですか? はい、ここにいますよ~! 安心してください。まだ1回戦、残っていますから!
と、俺はなぜはしゃいでいるのか? それは『アンダーナビ』で見つけた山口市の激安デリヘル『T』で二十代半ばのトランジスターグラマーな若葉さんと出会い、Hカップ乳によりパイズリで早々にイってしまったからだ。

まだ時間は20分ほど残っているという。もちろん、2回戦に臨むけれど、ポコチンも少し休ませたいので攻守交替。「ここが感じるんです」と彼女が自ら指をさしたバストとアソコを攻めることにした。
右バストをモミモミして左バストをペロペロ。さらにあそこは指先でゆっくり優しくという感じで刺激をすると若葉さんの表情が恍惚に染まってきた。どちらかといえばあどけない感じだったのに妖艶さを増した感じだ。
しかし、悶えるほどに愛おしく思えてきた。やはり、前半での献身的なサービスの影響だろう。感じている表情を見ていると、さらに愛おしく思え、「可愛い!」と思うようになっていた俺である。
だけど、今回は激安店ゆえに、あえて最短の60分コースで時間が限られている。そこで、再び俺が仰向けになって若葉さんのアソコを指で刺激できるポジションになり、逆に俺はフェラをしてもらえるポジションで重なり合った。
先ほどまでの奥ゆかしさが隠されて、若葉さんはジュボジュボと淫らな音をたててフェラを始めた。しかし、俺がクリちゃんを指で優しく刺激すると「あぁ~ん」なんて声を出して悶える。
ボリューミーなボディから漏れる可愛らしい声……ある意味、ギャップ萌えであり、可愛いと思ってしまう。そして悶えるたびにフェラの速さが不規則になり、それが程よいアクセントになって刺激的でタマらない。

そう、タマらないといえば、先ほど出して貯まっていないハズなのである、俺の白濁液は。しかし、ポコチン工場フル稼働で再び満タンになったのだろうか。フェラの速度が速まっていくと頂点に達し……久しぶりに短期間で2度目の発射!
プレイが終わってニッコリとしながら「今日はありがとうございました」とハグしてきた若葉さん。激安デリヘルでこんなに素敵なキャストさんに出会えるなんて……。激安風俗店は強い! 激安風俗店は正義! そして……激安風俗店はカワイイ! そんな三拍子に癒された俺であった。
 

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